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中学生のためにしかならない
中3英語教科書Here We Go!
unit3Goalのくわしすぎる、
やさしすぎる解説
(本文訳、単語、熟語、文法)
🐱☝
こんにちは(-ω-)/
今回は、Unit3のGoalの内容の解説をしていきます💁♂️
「原爆」に関するお話です。
英文、和訳、単熟語、文法関連の順で解説しています。
それでは、よろしくお願いします🙇🏻♂️
Peace can’t be built/ by words alone.
平和は築き上げられることができない/言葉だけによって
(平和は言葉だけで実現できない)
builtはbuild(建てる、築く)の過去分詞
be builtはbe動詞+過去分詞なので受け身(受動態)=「~される」
alone. ~だけ、一人で
I became a piece volunteer/ because of my daughter’s questions.
私はピースボランティアになった/娘からの質問のために(が理由で)
became become(なる)の過去形
because of~ ~のために
I was born and raised in Hiroshima /and I learned about the A-bombing /at school.
私は、広島で生まれ育った/そして、私は原爆投下について学んだ/学校で
be born 生まれる
raise. 育つ、上げる
A-bombing atomic bomb (原子爆弾)の略
A- bombing 原爆投下(すること)
However, /when my daughter asked me some questions /about it, /I found/ that I couldn’t answer/ in my own words.
しかしながら/私の娘が私に質問をした(聞いた)とき/それについての/私はわかった/私が答えられないことを/自分自身の言葉で
foundはfind(わかる、見つける)の過去分詞
own 自身
in my own words 自分自身の言葉で
接続詞whenの文。「,」以降のthatはthat節のthat。that節は名詞節(名詞のかたまり)で「だれが何すること」
I decided to learn/about the A-bombing /of Hiroshima /again.
私は学ぶことを決めた/原爆投下について/広島の/再び(もう一度)
decide to ~するを決める(決定する)
learn about ~について学ぶ
I wanted to pass down my own words /to younger people, /such as my daughter.
私は私(自分)自身の言葉で伝えたかった/若い人々に/娘のような
pass down~ (知識などを)渡す
such as~ ~のような、たとえば
I am not an A-bomb survivor, /so/ at first/ it was difficult for me/ to talk about the A-bombing/ without personal experience.
私は原爆の被災者(被爆者)ではない/したがって(だから)/当初は/私にとって難しかった/原爆投下について話すのが/個人的な経験なしに
at first 当初は、始めに(は)
talk about ~について話す
without ~なしに
personal 個人の、個人的な
personal experience 個人的な経験
,so 接続詞の文。
it was difficult for me to talk about~ は、不定詞の文です。「it ~ for ~ to+動詞の原形~」で、不定詞の部分は名詞的(~すること)で、この部分が真の主語になっていて、itは仮の主語。
=To talk about~was difficult for me.
Then/one day, /I learned about Mr. Floyd Schmor.
それから/ある日/私はフロイド・シューモー氏について学びました(知りました)。
Then それから
one day ある日
He was an American /and he had no a bombing experience /but he thought of the survivors/and felt their pain /as his own.
彼はアメリカ人だった/そして、彼は被爆の経験がなかった/しかし、彼は生存者のことについて考えた/そして彼らの痛みを感じた/彼自身(の痛み)として
hadはhaveの過去形
thoughtはthink(考える、思う)の過去形
think of~ ~のことを(~について)考える、=think about
feltはfeel(感じる)の過去形
pain 痛み、苦しみ
as ~として
He collected money /and came to Hiroshima /to help A-bomb Survivors.
彼はお金を集めた/そして広島へ来た/被爆者を助けるために
money お金
to help A-bomb Survivorsは、不定詞の副詞的用法「~するために」
His action became a big inspiration/ for me.
彼の行動は大きな刺激になった/私にとって
inspiration刺激、鼓舞、インスピレーション
I have been learning from him /and acting /as a peace volunteer /since then.
私は彼から学び続けている/そして行動しつづけている/ピースボランティアとして/それ以来
act 行動する
have been ~ingは現在完了進行形で「(ずっと)~し続けている」
I’d like to introduce his words to you―“Peace can’t be built by words alone.
私はあなたに彼の言葉を紹介したいと思うー平和は言葉だけでは実現できない。
❜d like to=would like to≒want to ~したい(と思う)
introduce 紹介する
Action must be taken.“
行動は取られなければならない。
(行動を起こさなければいけない)
be takenはbe動詞+過去分詞なので受け身(受動態)=~される
Unit3のGoalの解説は以上になります。
8月6日は原爆の日です。
教科書には、夏休み前にこれを学習することで「原爆」について考えてほしい、ということではないでしょうか?
奥が深い問題だと思います🤔💭
解説がお役に立てればうれしいです🙇🏻♂️
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こんにちは(-ω-)/
今回は、Unit3のGoalの内容の解説をしていきます💁♂️
「原爆」に関するお話です。
英文、和訳、単熟語、文法関連の順で解説しています。
それでは、よろしくお願いします🙇🏻♂️
Peace can’t be built/ by words alone.
平和は築き上げられることができない/言葉だけによって
(平和は言葉だけで実現できない)
builtはbuild(建てる、築く)の過去分詞
be builtはbe動詞+過去分詞なので受け身(受動態)=「~される」
alone. ~だけ、一人で
I became a piece volunteer/ because of my daughter’s questions.
私はピースボランティアになった/娘からの質問のために(が理由で)
became become(なる)の過去形
because of~ ~のために
I was born and raised in Hiroshima /and I learned about the A-bombing /at school.
私は、広島で生まれ育った/そして、私は原爆投下について学んだ/学校で
be born 生まれる
raise. 育つ、上げる
A-bombing atomic bomb (原子爆弾)の略
A- bombing 原爆投下(すること)
However, /when my daughter asked me some questions /about it, /I found/ that I couldn’t answer/ in my own words.
しかしながら/私の娘が私に質問をした(聞いた)とき/それについての/私はわかった/私が答えられないことを/自分自身の言葉で
foundはfind(わかる、見つける)の過去分詞
own 自身
in my own words 自分自身の言葉で
接続詞whenの文。「,」以降のthatはthat節のthat。that節は名詞節(名詞のかたまり)で「だれが何すること」
I decided to learn/about the a bombing /of Hiroshima /again.
私は学ぶことを決めた/原爆投下について/広島の/再び(もう一度)
decide to ~するを決める(決定する)
learn about ~について学ぶ
I wanted to pass down my own words /to younger people, /such as my daughter.
私は私(自分)自身の言葉で伝えたかった/若い人々に/娘のような
pass down~ (知識などを)渡す
such as~ ~のような、たとえば
I am not an A-bomb survivor, /so/ at first/ it was difficult for me/ to talk about the A-bombing/ without personal experience.
私は原爆の被災者(被爆者)ではない/したがって(だから)/当初は/私にとって難しかった/原爆投下について話すのが/個人的な経験なしに
at first 当初は、始めに(は)
talk about ~について話す
without ~なしに
personal 個人の、個人的な
personal experience 個人的な経験
,so 接続詞の文。
it was difficult for me to talk about~ は、不定詞の文です。「it ~ for ~ to+動詞の原形~」で、不定詞の部分は名詞的(~すること)で、この部分が真の主語になっていて、itは仮の主語。
=To talk about~was difficult for me.
Then/one day, /I learned about Mr. Floyd Schmor.
それから/ある日/私はフロイド・シューモー氏について学びました(知りました)。
Then それから
one day ある日
He was an American /and he had no a bombing experience /but he thought of the survivors/and felt their pain /as his own.
彼はアメリカ人だった/そして、彼は被爆の経験がなかった/しかし、彼は生存者のことについて考えた/そして彼らの痛みを感じた/彼自身(の痛み)として
hadはhaveの過去形
thoughtはthink(考える、思う)の過去形
think of~ ~のことを(~について)考える、=think about
feltはfeel(感じる)の過去形
as ~として
He collected money /and came to Hiroshima /to help A-bomb Survivors.
彼はお金を集めた/そして広島へ来た/被爆者を助けるために
money お金
to help A-bomb Survivorsは、不定詞の副詞的用法「~するために」
His action became a big inspiration/ for me.
彼の行動は大きな刺激になった/私にとって
inspiration刺激、鼓舞、インスピレーション
I have been learning from him /and acting /as a peace volunteer /since then.
私は彼から学び続けている/そして行動しつづけている/ピースボランティアとして/それ以来
act 行動する
have been ~ingは現在完了進行形で「(ずっと)~し続けている」
I’d like to introduce his words to you―“Peace can’t be built by words alone.
私はあなたに彼の言葉を紹介したいと思うー平和は言葉だけでは実現できない。
❜d like to=would like to≒want to ~したい(と思う)
introduce 紹介する
Action must be taken.“
行動は取られなければならない。
(行動を起こさなければいけない)
be takenはbe動詞+過去分詞なので受け身(受動態)=~される
Unit3のGoalの解説は以上になります。
8月6日は原爆の日です。
教科書には、夏休み前にこれを学習することで「原爆」について考えてほしい、ということではないでしょうか?
奥が深い問題だと思います🤔💭
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