最近のBlog

📚

 

静岡市 駿河区 塾 学習塾、 数学、英語、算数  中学生 小学生 葵区、清水区からでもOK

 

 

 

いつも読んでいただき

ありがとうございます

🌸🌸🌸🌸🌸

 

 

 

 

 

 

 

 

 

最近のブログ📚

 

 

 

 

静岡市 駿河区 塾 学習塾、 数学、英語、算数 中学生 小学生 葵区、清水区

 

 

 

 

 

 

6月1日 (月)

 

 

 

 

 

勉強にも必ず自立が必要。

📖

 

 

 

 

 

こんにちは、西ヶ谷です。

 

 

 

 

競泳の瀬戸大也選手が

小5から指導を受けていた

梅原コーチから、

 

 

 

 

高校時代の同級生に

コーチ(浦コーチ)

を替えたそう😲

 

 

 

 

瀬戸選手はまだ26歳、

そして新コーチは

コーチ未経験の25歳、

 

 

 

 

わたしなんかからすると、

ずいぶんと思い切ったことを

するなあ、と

 

 

 

 

このニュースには驚かされ

ました。

 

 

 

 

瀬戸選手は、

もちろん、オリンピックの

有力金メダル候補です。

🏊

 

 

 

 

特に最近も力をつけてきていて、

決して、「不調」とは

思えません。

むしろ絶好調❓

 

 

 

 

(ご本人がどう思われている

かはわかりませんが・・。)

 

 

 

 

調子のいいときには

そのままの状態をキープ

する、

 

 

 

 

というのが、

勝負事のひとつのセオリーだと

思っていますので、

 

 

 

 

なにか、

大きな問題でもあった

のかな❓と

勘ぐってしまいます💧

 

 

 

 

実は、ひと世代前の

平泳ぎでアテネ、北京と

連続金メダルをとった

北島康介選手も

 

 

 

(TV見てました📺

 

シビレました😊)

 

 

 

 

同じような道を歩んでいた

ようです。

 

 

 

 

北島さんの場合は、

一緒に金メダルとった

現日本代表ヘッドコーチの

平井コーチからとの

契約を解消して、

 

 

 

 

競泳では名将の

南カリフォルニア大のコーチ

のところに留学したとのこと。

 

 

 

 

強豪ぞろいなので、

指導を受ける機会がほとんどなく

(金メダル候補がゴロゴロしてた❓)

 

 

 

 

各国のライバルと情報交換して

レベルアップに努めたそう。

 

 

 

 

そして、北島さんは

 

 

「それまでコーチに任せていた

こともやるようになり、

自分でやるようになった」

 

 

とのことです。

 

 

 

 

瀬戸選手が北島さんを

参考にしたり

アドバイスを受けたかは

知りませんが、

 

 

 

 

もしかしたら、

そんな実情も参考にされた

のかもしれませんね。

 

 

 

(Yahoo newsを読んで🙇)

 

 

 

勉強の場合も全く同じことが言える

 

 

 

 

さて、勉強についても

「自立」は大きなキーワードだと

思います。

 

 

 

 

勉強法を教えても、

残念ですが(T_T)

なかなか改善されない

生徒さんもいます。

 

 

 

 

手助けがあるからと

😌しているところが

あるのかもしれません。

 

 

 

 

結局は、

どうしたらいいのか❓を

 

 

 

自分の頭で考えるように

ならないと

ちゃんとした成長軌道には

乗らないと思います。

 

 

 

 

(なんでもかんでも

サポートすることは、

「依存体質」をつくる

ことになりかねないと

思います。)

 

 

 

 

自分で問題をみつけて

自分で解決するすることが

理想です🌝

 

 

 

 

それは

「じゃ、やってみて」

 

 

 

 

と言って簡単にできること

ではありません。

 

 

 

 

だから、わたしも

何でも助けてあげるコーチに

なってはいけないと

思いながら

生徒さんたちに教えています。

 

 

 

 

もっと言うと、

自分の力で進められるように

なることを助けてあげる、

 

 

 

 

そんな存在にならなきゃ

いけないと思っています。

 

 

 

 

競泳の瀬戸選手が

もしもですが、

リスクを承知で「自立」を

考えて、

 

 

コーチを同級生にしたのなら

 

 

 

ある意味、

いい決断だと思います。

 

 

 

 

言われてやるのと、

自分で考えてやるのとでは、

 

 

レベルがちがってきます。

 

 

 

 

だからと言って、

いきなり自分で考えて

進めるのも未熟なので

無理がある。

 

 

 

 

それでも、教えられたことを

忠実に守りながら、

 

 

 

 

自分で次のステージに

進めるように

なってもらいたいと

思っています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

5月31日 (日)

 

 

 

 

因数分解

なぜMと置きかえる❓

後編

 

 

 

 

こんにちは、西ヶ谷です。

 

 

 

 

数学の因数分解について

鉄板方針、

1.共通因数でくくる

2.公式を使う

 

 

 

について、

お話ししました。

 

 

最近のブログ(👈click)

 

 

 

 

今回は、

共通の文字式を

なぜか「M」に置きかえるか❓

 

 

ことについて

お話しさせていただきます。

 

 

 

 

アルファベットのMじゃ

なきゃいけないの❓

 

 

 

 

という質問は必ず出てくる

と思っていますが、

 

まさにその通りになっています(笑)

 

 

 

 

 

さて、

ある中学校の先生が、

Mではなく何でもいいと、

 

わたしと同じことを

言っていたようです。

 

 

 

 

 

その先生いわく、

「ドラえもん」でもいいと。

 

 

 

 

ある👧さんが教えてくれた

のですが、

 

 

 

「ドラえもんでもいいって

言ってたけど、

ドラえもんを書いてたら、

テスト時間おわっちゃう。」

 

 

 

 

そのとおり☝ですね(笑)

 

 

 

 

 

その先生が言っていた

「ドラえもんに置きかえる」

っていうのは、

 

実はわたしも考えたネタ(苦笑)

 

 

 

 

 

なぜなら、

当塾でも「ドラえもん」を

よくみかけるからです。

 

 

 

 

 

話しがそれますが、

ドラえもんが登場したのは

わたしがこどもの頃。

 

 

 

 

いまだに人気キャラというのが

すごい😲

 

 

 

 

ドラえもん、サザエさん、

息が長過ぎるっ💧

 

 

 

 

(タラちゃんが成長しないと

いうのも、

もうかなり以前から

言われている話し💧)

 

 

 

 

さて💧💧

 

👧「文字におきかえないと

いけないんですか❓」

 

 

という質問がありました。

 

 

 

 

おきかえないきゃいけない

わけではありません。

 

 

 

おきかえるのは

上級者コース☝

 

 

 

 

 

文字におきかえるのは、

あくまで自分が計算し

やすくするためです。

 

 

そして計算ミスの防止です。

 

 

 

 

置きかえずにできてしまう

のなら、

無理にMにおきかえる必要は

ないんですよね。

 

 

 

 

ただし、慣れてない状態で

Mにおきかえないと

頭がこんがらがって

計算ミスしそうです。

 

 

 

 

数学で計算ミスは

=0点ですので、

 

 

それは避けなければ

いけません。

 

 

 

 

(数学でケアレスミスで

いくつも失点している人は、

 

 

それを直すだけで

結果が全然ちがってきますよ)

 

 

 

 

だから、なれてできるように

なるまでMとおきかえるよう

 

 

 

(個人に応じて)

わたしはおススメしています。

 

 

 

 

そして、Mとおきかえて

演習量をこなしてなれてくると、

 

 

 

 

だんだんとMを使わなくても

できるようになってきます。

 

 

 

 

そのときは、むしろMと

おきかえずにチャレンジして

ほしいと思います。

 

 

 

 

塾では、けっこうな難解な問題に

チャレンジしている生徒さんも

いますが、

 

 

 

慎重にMとおいてやってもらってます。

 

 

 

 

複雑な問題であれば

なおさらおきかえた方が

ミスがないと思います。

 

 

 

 

最初のうちは背伸びをしないで

 

 

 

共通の文字式=Mとおいて

応用問題にチャレンジ

してみてくださいね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

5月30日 (土)

 

 

 

 

因数分解

共通因数を意識せよ☝

なぜ「M」に置きかえる❓

前編

😯

 

 

 

 

 

こんにちは、西ヶ谷です。

 

 

 

 

中3は因数分解に入っている

ところが多いです🏫

 

 

 

 

因数分解の基本を教えるときに

わたしは、

 

 

 

 

「共通因数で(カッコ)でくくる」

ことに注意!

 

それから公式の活用、

とお教えしています😊

 

 

 

 

共通因数でくくることは

因数分解の超基本であるにも

かかわらず、

 

 

 

 

公式に気を取られるあまりに

「見えなく」なっている

ことがあるからです☝

 

 

 

 

公式を使いこなすための

演習が多いので、

 

 

(多くやらなきゃ、公式を

使いこなすことはできません

 

 

 

 

超基本である

「共通因数でくくる」

ことを忘れます。

 

 

 

 

かなり強調してお話しして

いますので、

 

 

生徒さんも、これには

意識がちゃんといってると

思います😊

 

 

 

 

さて、

 

共通因数でくくる問題、

 

公式を使う問題3パターン、

 

共通因数でくくってから

公式にもっていく問題、

 

 

 

 

の次は、

それらの応用問題が

出てきます💧

 

 

 

 

共通因数の代りに共通の文字式になっている問題、

 

 

 

共通文字式を作り出して

その共通文字式でくくる問題、

 

 

 

そして、それらを公式を用いて

解く問題と、

 

 

複合的ないろんなパターンがあります。

 

 

 

 

高校入試でも、因数分解の

問題はよく出てきますが、

 

 

 

 

出るのは、それらのパターンの

中のたったのひとつです。

 

 

 

 

まちがっても、

できないパターンの問題を

つくっておかないように。

 

(それが入試で出たらアウト👍)

 

 

 

 

さて、掲題のお話しについて

ですが、

 

 

 

以下に例題をあげてみます。

 

 

 

 

【例】

(x+y)²+6(x+y)+8

を因数分解せよ。

 

 

 

 

 

瞬時にわからないという

生徒さん多いです。

 

 

 

 

たしかに、これまでやってきた

因数分解とはちがいます。

 

 

 

 

そこで質問をします。

「この式をみて、何かを感じない❓」

 

 

 

 

👧「ん~❓」

 

 

「何かにおわない、プンプンにおうでしょ❓」

 

 

👧「んんんんん~❓」

 

 

「なにかあるでしょ❓」

 

 

👧「x+yがいっしょ」

 

 

 

「そのとおり👍(今度はアウトじゃない(笑))」

 

 

 

 

そこで、

この式を直接因数分解するのは

できないことはないけど、

 

 

 

 

このままだとややこしいので、

x+yをMと置きます。

 

 

 

 

つまり、x+y=Mとする。

 

 

 

するとこの式は

M²+6M+8

 

 

とすっきりした形になります。

 

 

 

 

実は、Mではなくて

AでもXでも(高校ではXが多い)

なんでもかまいません。

 

 

 

(わたしの時代は「A」と

おきかえるよう習いました。)

 

 

 

 

でも、なぜか❓

中学生は教科書でも参考書でも

Mと置いています。

 

 

 

 

わたしには、この謎❓がわかりません(苦笑)

知ってる人、教えて(苦笑)

 

 

 

つづく。

 

 

 

 

 

 

 

5月26日 (火)

 

 

 

英語の勉強

おかしくない❓

 

 

 

 

こんにちは、西ヶ谷です。

 

 

 

 

英語の勉強を

「黙々と」やっていませんか❓

 

 

 

 

昨日もある生徒さんに

聞きました👂

 

 

 

 

英語の勉強をしているときに

しゃべっている(発声)❓

かと、

 

 

 

 

その生徒さん、

ちょっと申し訳なさそうに

単語のときは、

 

と言われました。

 

 

 

 

そうですね、

単語を覚えるときは

もちろん発声した方がいい

ですよね。

 

 

 

 

発音のわからない単語など

記憶に残りませんから。

 

 

 

 

(発音がわからないからと

「自己流」の発声の仕方で

覚えている人がいます。

 

びっくらこきました🙉)

 

 

 

 

ただし、

もちろん単語を覚える

時だけしか発声しない

のではいけませんね。

 

 

 

 

単語を覚えて、

発声の仕方も覚えたら、

 

教科書の勉強をして、

そして、教科書を読んでみる。

 

 

 

 

「教科書読んでる❓」

 

と生徒さんに聞いてみると

 

よくかえってくる返事は、

 

 

 

 

「はい!

学校で読んでます!」

 

ズルっ。

 

 

 

「学校で読んでなかったら

ダメでしょ!

 

コントかっ❓ 吉本かっ❓」

って返します(苦笑)

 

 

 

生徒さんも(苦笑)です。(苦笑)

 

 

 

🙇

 

 

 

 

教科書に対応したCDもあります。

 

 

使わない人が多いですが、

宝の持ち腐れですよ😢

 

 

 

 

CDは聞き流す、

ストップしながら

音声に続いて発声する、

 

 

 

音声を流しながら

一緒に発声する

(シャドウイング=上級者コース)、

 

 

などの勉強の仕方があります。

 

 

 

 

そして、

文をつなげて読むのが

大変なら、

意味の区切りで区切って読む。

 

 

 

 

そんな作業が英語の勉強には

必要なんです。

 

 

 

 

英語能力指数、世界53位。

 

 

 

 

もちろん、

お話しした内容では

やることが不足していますが、

 

 

 

 

発声もしていないのでは、

ランクがここまで

下がってしまうのも

うなづけるのでは

ないでしょうか❓

 

 

 

 

英語の勉強法を考えてみる

必要があるのでは

ないでしょうか❓

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

5月25日 (月)

 

 

 

日本の英語教育は

かなりやばくない❓

😵

 

 

 

 

こんにちは、西ヶ谷です。

 

 

  

 

2019年の日本の

英語能力指数が53位で

あり、

 

 

 

かなり危機的😱

というお話しをさせて

いただきました。

 

 

 

それでも2012年には

ランキングは14位でした。

 

 

 

 

7年前には意外にランクが

高かったことにもびっくり。

 

 

 

 

(多分ですが、読み書きの

方ができたんだと思います。 

あくまで推測です🙇

多分(生徒さんたちがよく使う言葉)です🙇)

 

 

 

 

2012年から2019年までの

間に、

 

 

そんなに日本の英語教育の

レベルが下がったとも

思えないので、

 

 

 

 

他国の追い上げがすごい

ということなのかも

しれません。

 

 

 

 

日本は、軒並み新興国、

途上国に抜かれてきています。

 

 

 

 

現在、世界の国の数は

約200です。

 

 

 

 

その中で53位だったら

上位と言えるかもしれません。

 

 

 

 

ただし、今の生活レベルが

あるのも、

高い教育水準があってのもの。

 

 

 

 

日本は先進国。

先進国G7と言われるのは

7か国。

 

 

 

今の生活水準を下げても

いいというのなら、

 

 

 

このランクでも構わないと

思いますが、

 

 

 

多くの人は、きっとそうは

思っていないはずです。

 

 

 

 

 

日本は技術立国だった❓はず。

この現状はまずいですね。

 

 

 

 

この状況は、

英語に限ったことでは

ないと思います。

 

 

 

 

世界の大学の

ランキングでも、

日本の大学はかなり

ランクが下がっています。

 

 

 

 

4月から9月入学への変更

についての議論がありました。

 

 

 

 

9月入学が世界標準なので

それに合わせようという

ことでした。

 

 

 

 

手続き上の問題などもあり

賛否両論のようですが、

 

 

 

 

それ以前に、

こんな状況ですと、

海外からの留学生も

日本に来たがらなく

なるのではないでしょうか❓

 

 

 

お話しが多少それましたが💧

今の日本の英語教育は

これじゃやばいと

正直思います。

 

 

 

 

😰

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

5月24日 (日)

 

 

 

 

日本の英語教育は

かなりやばくない❓

😭

 

 

 

 

 

こんにちは、西ヶ谷です。

 

 

 

 

昔から言われてきたこと、

(というか、

言われ続けてきたことですが、

 

 

 

 

日本人は学校で英語をよく

勉強しているわりにできない😢

話せない😢

と言われてきました。

 

 

 

 

今、現場(塾)で教えていて

感じるのですが、

 

 

 

 

英語の教育も昔から

大きくは変わってないな😞

と思っています。

 

 

 

 

学校の中でALTをつける

などして、

 

 

 

 

技能(学力)向上を計って

いますが、

 

 

 

 

実感として、

昔からあまり変わってない、

 

という印象です。

 

 

 

 

へたをすると、

英語の学力は総じて

下がってないか❓

 

 

とすら思っています。

 

 

 

 

原因は、

 

 

日本語という特殊な言語を

日本人がつかっているから、

 

 

 

英語になじみにくいという

のはあるかもしれませんが、

 

 

 

 

 

英語教育にも問題あり

なのではと思っています。

 

 

 

 

たとえば、

英語は話すという作業に

トライしないと

 

 

 

なかなか上達できないと

よく言われているのに、

 

 

 

とにかく、

(こちらで見ている限りですが)

話す訓練はしていません。

 

 

 

 

この状況は塾にいてつくづく

感じてはいたのですが、

 

「英語能力指数ランキング」という

やつをみて、

改めてびっくり😲しました。

 

 

 

 

以下は、英語能力指数の

各国ランキング(抜粋)です。

 

 

2019 英語能力指数ランキング

 

1.オランダ

2.スウェーデン

3.ノルウェー

4.デンマーク

5.シンガポール

6.南アフリカ

7.フィンランド

8.オーストリア

9.ルクセンブルク

10.ドイツ

  ・

  ・

  ・

20.フィリピン

  ・

  ・

  ・

30.コスタリカ

  ・

  ・

  ・

40.中国

  ・

  ・

  ・

48.ロシア

49.ウクライナ

50.アルバニア

51.ボリビア

52.ベトナム

53.日本

54.パキスタン

55.バーレーン

56.ジョージア

  ・

  ・

  ・ 

  ・

 

参考

https://en.wikipedia.org/wiki/EF_English_Proficiency_Index

(ランキングが出ています)

 

 

 

 

2019年の英語能力指数の

ランキングでは、

 

 

 

1位がオランダ

(そうだったのか・・)

 

 

 

10位以内に

教育水準が高いと

言われている

北欧諸国が入っています。

 

 

スウェーデン

ノルウェー

デンマーク

フィンランド

 

 

 

5位に「東南アジアの先進国」

シンガポール

 

 

 

10位にはヨーロッパ最大の

工業国(経済大国)

ドイツが入っています。

 

 

 

キリのいいところで

 

20位には英語を話せる人が

多いフィリピン

 

 

 

 

30位が中米のコスタリカ

(母国語はスペイン語)

 

 

 

 

40位が中国

 (意外と低いのね)

 

 

 

 

日本とランキングが近い

ところで、

 

 

 

 

48位が

世界3大難しい言語

(日本語、ロシア語、

スワヒリ語=ケニアなど)

のひとつを話す

ロシア

 

 

 

 

52位が「まじめ」な国民性の

ベトナム

 

 

 

 

53位が我が国日本

 

 

 

 

その次54位が

世界4大文明のひとつの

発祥の国なので

「昔は先進国」だったと言える

パキスタン

 

 

です。

 

 

 

 

日本人の英語能力は53位。

(T_T)(T_T)(T_T)

 

 

 

かなり(涙)です。

 

 

 

英語は、言うまでもなく

世界標準。

 

 

 

 

インターネットの時代、

国際的な交流

がますます進む時代に

 

 

 

 

レベルが途上国並みでは

かなりやばいと思います。

 

 

 

 

つづく

 

 

 

 

 

5月22日 (金)

 

 

 

やらない理由を探して

いませんか❓

 

 

 

 

こんにちは、西ヶ谷です。

 

 

 

「勉強してる❓」

 

 

 

と聞くと、

「やってません。」

 

 

 

とは言わずに

あれやこれやとやってない

理由を話し始める人が

います😢

 

 

 

「〇〇で忙しかった・・」

など。

 

 

 

 

 

 

こちらは、

塾で教えている立場上、

自分の家で

勉強しているのかは、

 

 

 

とても気になっています。

 

家での様子はみえないので。

 

 

 

 

ですが、

質問への直接の回答ではなく

 

 

 

唐突にやらない理由を

話されると、

いやでも言い訳に聞こえ

ちゃうんですよね。

 

 

 

普段、勉強は必要なもので

やらなければいけないもの

だと思っている人が

ほとんどだと思います。

 

 

 

勉強なんてどうせ

役に立つもんじゃないから

やる必要なんてない、

 

 

 

と思っている人は

ほとんどいないんじゃない

でしょうか❓

 

 

 

だれでもみな

勉強を必要なものだと

思っているものだと

思ってます。

 

 

 

おそらく、

冷静に考えてみたら

 

 

 

今一番やらなければ

いけないことは勉強だと

思うのではないでしょうか❓

 

 

 

塾でちょっと、

聞いてみたいと思います

( ̄ー ̄)

 

 

 

必要なことなのに、

理由をつけてはやらない(T_T)

 

 

 

ダメですよね。

 

わかってると思うけど。

 

 

 

勉強をやらない理由

をつけては、

 

 

 

自分が勉強をしないことを

正当化してしまっては

いませんか❓

 

 

 

頭を使いどころが違ってます😭

 

 

 

勉強がやるべきことリストの

優先順位が1位なら、

 

 

 

やらないことの

理由さがしじゃなく

 

 

 

そんなことは考えずに

まずは机に向かってみては

いかがでしょうか❓

 

 

 

塾では

今一番しなければいけない

ことを、

 

 

 

お聞きしてみますので、

よろしくお願いしますね。

(苦笑)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

5月21日 (木)

 

 

 

展開の問題は

先の因数分解のことも

考えて解く📖

 

 

 

 

 

こんにちは、西ヶ谷です。

 

 

 

 

今年は中3が多いので、

数学の展開を教える機会が

増えています🌝

 

 

 

 

昨日も「展開」をお教えしました。

 

 

 

 

第1章、式の計算では

最初には分配法則を使う

問題です。

 

 

 

 

ひとつひとつかけ算をして

出た結果を同類項で

まとめて計算します。

 

 

 

 

(わずらわしい同類項の

計算のコツをお教えして

います😊)

 

 

 

 

このあたりは、

基礎の問題だと決して難しく

はないので、

 

 

 

 

ほとんどの生徒さんは

方法さえしっかりわかれば

解き進めることができます。

 

 

 

 

実は、ここはまだ序の口。

😲

 

 

 

 

展開の山場⛰は、

乗法の公式とされる

展開公式を使うパートが

「本番」なのです💦

 

 

 

 

生徒さんたちには、

ここ(分配法則)は

ウォーミングアップだと

言っています(笑)

 

 

 

 

初めての生徒さんは

乗法公式が何を

意味するのかわかりません🙉

 

 

 

 

この公式は、

この先の因数分解で利用される

のです。

 

 

 

 

そんなこと

教えてあげないと

わかりようがありませんよね😊

 

 

 

 

そのことを話すと、

「そうだったのか!

ここはしっかりやって

おかなくちゃ」

(っと、多分こころの

中で言っている(笑))

 

 

 

とギアを上げているのが

わかります💨

 

 

 

 

それをしらない生徒さんは、

乗法公式がなくても

展開は分配法則で解ける、

 

 

 

 

とばかりに

公式を使わない人も

多数です。

 

 

 

 

展開の公式でも

分配法則でも、

 

 

 

 

答えにいたるまでの

時間はあまり変わり

ありません。

 

 

 

 

なので、

「めんどうくさい」公式を

使わなくてもできてしまう

 

 

 

 

とばかりに

分配法則でやってしまいます。

 

 

 

 

実は、それがドツボ💥なんですよね。

 

 

 

 

展開のパートで公式に慣れていれば、

因数分解のときに、

くみしやすくなります。

 

 

 

 

ところで、

展開の公式がなかなか

うまく使えないという

生徒さんについては、

 

 

 

 

私は公式の丸暗記をおススメ

しています。

 

 

 

 

というより、

公式を使える生徒さんでも

丸暗記をおススメします😊

 

 

 

 

公式がうまく使えない

生徒さんは、

「公式を言ってみて」

 

 

 

 

というと、

考え込んでしまって

口から公式が出てきません(T_T)

 

 

 

 

それでは、公式はなかなか

使えないものです。

 

 

 

 

使うための公式は

そらで言えるように

「暗唱」することが

効果的だと思っています。

 

 

 

 

こんな当たり前の勉強法、

意外とやってない

(教えていない)のでは❓

 

 

 

 

  

 

さて、

 

その乗法公式をつかった

演習で、なかなか考える時間が

かかる生徒さん💧

 

 

 

 

初めて習ったのならともかく、

すでに先日前に教えています。

 

 

 

 

勉強(復習)していないのが

バレバレです(T_T)

 

 

 

 

いつもお話ししていますが、

数学はとにかく問題を解くこと、

 

 

 

 

いろいろと大事なことはありますが、

 

 

ともかく

数学で一番コア(中心)

なところは、

「問題数をこなす」ことです。

 

 

 

 

みれば

演習不足であることは

察することができます。

 

 

 

 

私自身も数学で苦戦した

時期があり、

それを克服して来たので、

 

 

 

 

うまくいかない主な原因が

演習不足であることは

よくわかります。

 

 

 

 

だから、どの単元でも

演習が必要ですが、

 

 

 

 

この展開のパートの演習は

次の因数分解に使いますので

 

 

 

 

しっかりと公式を

使えるようにしておいて

ほしいと思います。

 

 

 

 

実は、この「展開」も

まだウォーミングアップ😲

 

 

 

 

第一章の山場⛰は

因数分解なのですから!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

5月20日 (水)

 

 

 

展開の公式は直(ちょく)で解く

🏃

 

 

 

 

こんにちは、西ヶ谷です。

 

 

 

 

中3数学の始めは「展開」です。 

展開には展開公式があります。

 

 

 

 

展開公式を用いずとも

展開は解けますが、

 

 

この公式は、

速く解くための公式にあらず、

 

 

 

 

のちに控えている

さらに「格上」の

因数分解を解くための

「展開(乗法)公式」なのです。

 

 

 

 

なので、

展開(乗法)公式は

「わざわざ💦」使う必要があります。

 

 

 

使って練習する必要があります。

 

 

 

 

そこでですが、

昨日の生徒さん、

こんなことをノートに

書いていました。

 

 

 

 

(x+2)(x+3)

=x²+(2+3)x+6

・・・

 

 

 

 

そのとおり、

それが公式なのです。

 

 

 

丁寧に式の過程を書いています😌

 

 

 

が(-_-;)

 

ここは、すでに先日教えた内容でした。

 

 

さすがに2+3は暗算でできるはず。

 

 

(x+2)(x+3)

 

=x²+(2+3)x+2×3

 

 

 

 

問題集の解答には、

丁寧に(2+3)と書いている

ものもあります。

 

 

 

 

ところが、

問題集や参考書の解答は

(特に参考書)

 

 

 

 

生徒が自分で勉強をしていて

わからないときに

 

 

本自身が先生の役目も

していることから、

 

 

 

 

くどいほど、

丁寧に解答をされている

ことがあります。

 

 

 

 

でも

参考書の解答に書いてある

からと言って、

 

 

 

 

そのとおりに答案を

書かなければいけない

というものではないんです。

 

 

 

 

お話しをもどして、

展開の公式のことですが、

 

 

これくらいの公式に

ついては、

 

 

丁寧にやりすぎて

時間を使うことより

 

 

暗算でパッパとやっつけて

しまって、

 

 

どんどん次のステップに

上がっていくべきです。

🏃💨

 

 

 

 

塾でも見ていますと、

「丁寧すぎる」答案の書き方を

している生徒が多いです。

 

 

 

 

暗算でやってもらうと

最初は、ちょっと戸惑いますが、

 

 

すぐにできるようになります。

 

 

 

 

自分が早くステップアップ

できることを考えながら

勉強することが必要です。

 

 

 

 

「臨機応変」さも大事です。

👌

 

 

 

 

いつまでも「キソモン」に

つきあっていては、

基礎レベルのままで

 

終わってしまいます(T_T)

 

 

 

 

勉強は

自分のレベルを上げる

ことを意識しながら

進めることが必要です。

 

 

 

 

😌☝

 

 

 

 

 

 

 

 

5月19日 (火)

 

 

 

 

 

出た結果は自分の責任🌝

 

 

 

 

 

こんにちは、西ヶ谷です。

 

 

 

 

各市立中学校の今後の授業の

予定を聞きましたが、

全く同じスケジュールでは

ないようです。

 

 

 

 

今週の登校回数、

来週からは毎日登校ですが、

授業回数にも若干の違いが

あるようです。

 

 

 

 

さて、市立中学でも

定期テストについては、

すでに「予告」をしている学校と、

そうでない学校があります。

 

 

 

 

「予告」してない学校、

テストないのか・・・

 

 

 

 

 

近隣の学校では

7月にテストをすると先生から

聞いた👂という

生徒さん👦の証言があります。

 

 

 

 

なので、

いま「予告」されてない

学校の生徒さんも、

 

 

 

 

そのつもりで準備して

おいた方がいいかも

しれませんね。

 

 

 

 

こんな状況なので、

テストの成績が悪くても

しかたがない、

 

 

 

 

自分が悪いんではない、

 

 

 

 

と思っている人、

いませんか❓

 

 

 

 

テスト結果が悪くて、

成績が下がってしまっても、

 

 

 

 

誰かが(まさかウイルスが😲)

責任をとってくれる、

なんとかしてくれる、

なんて思ってませんか❓

 

 

 

 

あたりまえのようでけど、

人はうまくいかないと

何かのせいにしたがるもの。

 

 

 

 

勉強しない理由にはなりませんよね。

 

 

 

 

 

 

今の状況はかなり特殊です。

なので、先を読んで

考えて対応する必要があります。

 

 

 

 

これから、

授業が少しずつ本格的に

始まってきます。

 

 

 

 

もちろん、

塾でもフォローしますが、

限界があります。

 

 

 

 

塾で勉強した

教科ばかりでなく、

5教科全体を見渡して

 

 

 

 

手落ちがないように

学習を進めてほしいと

思います。

 

 

 

 

自分でやる、

自分がなんとかする、

 

 

 

そんな独立した自立した

考え方が、

今、特に必要です。

 

 

 

🌝☝

 

 

 

 

 

 

 

 

 

5月18日 (月)

 

 

 

 

授業再開とのことですが・・

😟

 

 

 

 

 

こんにちは、西ヶ谷です。

 

 

 

 

寝起きの( ̄д ̄)で塾に来る

生徒さん👧が・・・

 

 

 

 

昼夜逆転現象(T_T)

夜勤かっ❓

 

 

 

 

体内には、

体内時計と言って

日内でのリズムがある

と言われています。

 

 

 

 

めちゃめちゃ不規則な

生活はいけませんよね😢

 

 

 

 

さて、

市立中学校では、

今週は2回の登校で、

次週から毎日登校することに

なったようです。

 

 

 

 

今後の部活の開始については

よくわかりません。

(生徒さん談)

 

 

 

 

授業再開とのことですが、

これまでの遅れ分を

学校ではどのように

ばん回していくのか、

気になるところです。

 

 

 

 

宿題として、

学校で学んでいない予習の

内容を出されていることが

ありますが、

 

 

 

 

予習をしっかりやったものと

して進められると、

 

 

 

 

準備ができていない

生徒さんは

きびしい目にあると思います。

 

 

 

 

あっという間に

置いて行かれる可能性も

考えられます🏃💨

 

 

 

 

先のことを想定して

勉強を進めなければ

いけません。

 

 

 

 

今日、中2の生徒さんに

数学の進度を聞きましたが、

第2章の連立方程式の

さわりの部分に入ったとの

ことです。

 

 

 

 

「第1章 式の計算」は

決して予習をしにくい分野

ではありませんが、

 

 

 

 

数学(文字式)が苦手な

生徒さんにとっては、

 

 

 

 

ばん回のチャンスのコーナー

でもあるので、

 

 

 

 

あっさりと終われば

苦手な単元を増やすことに

なります(T_T)

 

 

 

 

なので、

予習はたとえ学校の宿題に

なっていなくても、

やっておいた方がいいと思います。

 

 

 

 

塾では、もちろん私が

お教えします🌝☝

 

 

が、

 

 

たとえ、

教えてくれる人が

周りにいないくて

どうしていいかわからない

生徒さんでも、

 

 

 

 

わからないなりに

できるだけ手をつけて

おいてほしいと思います。

 

 

 

 

予習というのは、

100%を望むものでは

ありませんので。

 

 

 

 

予習+学校の授業⇒100%理解

 

でいいんです。

 

 

 

 

そこで不完全なら

復習でわかるようにします。

 

 

 

 

 

 

今の状況では、

授業が始まっちゃうと、

演習をやる余裕がない

かもしれないので、

 

 

 

 

今、演習までできるのなら

やっておいた方が

いいと思っています。

 

 

 

 

まだ、学校のペースは

上がってこないと

思いますので、

 

 

 

 

できるだけ✋をつけて

おいてほしいと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

5月16日 (土)

 

 

 

 

授業再開後の学習は

「戦略的に」進める

 

=^_^=☝

 

 

 

 

こんにちは、西ヶ谷です。

 

 

 

 

近隣の市立中学では

(他もそうだとおもいますが)

 

 

 

 

生徒の番号を参考に2つの

グループにわけて、

隔日で授業をするように

なったようです。

(生徒さん談)

 

 

 

 

18日からスタートのようです。

 

これは各学年のようです。

 

なるほど、

いろんな案があるものですね。

 

 

 

 

さて、通常ですと、

前期の中間テストが

例年6月にあるのですが、

 

 

 

 

今回については、

ある中学では7月という

お話しがあります。

 

 

 

 

市立なので、

市立の方針は統一すると

思いますので、

 

 

 

 

テストは夏休み前の

タイミングで各学校あるのでは

ないかと思います🌝

 

 

 

 

これまで、

宿題という形で、

学校から予習の内容も

出されています。

 

 

 

 

(学校、教科によっては

予習の内容が入っていない

ことも)

 

 

 

 

今回のテストに関しては、

今までとは状況が

異なりますので、

 

 

 

 

テスト対策については

十分「戦略的に」考えなければ

いけませんね🌝☝

 

 

 

 

予習といっても、

通常の予習とちがって、

 

 

 

 

今回の場合は、

再開後の授業の速度が

速いことが想定されるので、

 

 

 

 

より深く勉強する

必要があると思います。

 

 

 

 

(通常の予習は、

学校の授業がわかるための

ものですので、

「軽め」でもいいのですが、

 

 

 

 

今回の場合は、いつもより

念入りに準備する

必要があります。

 

 

 

 

また、予習があまり宿題で

出されてないのであれば、

 

 

 

 

自主的に予習するか、

他教科の方をしっかり目に

やっておいて、

 

 

 

 

授業がスタートしてから、

準備があまりできて

いなかった

(予習で深く勉強しにくい)

教科・単元をしっかり

やればいいと思います。

 

 

 

 

要するに、

予習(準備)の度合によって

授業再開後の学習の比重を

変えるということです。

 

 

 

 

たとえば、

数学・英語の予習が進んで

いるけど、

 

 

 

 

理科の化学分野

(物質の変化、分子・原子など)

がわかりにくすぎて

しっかりとまでは勉強できない

😢

 

 

 

 

のであれば、

 

 

授業再開後には、

数学・英語の勉強を一時的に

スローダウンして、

理科に注力する、など。

 

 

戦略の立て方があると思います。

 

 

 

 

なんも考えずの

いきあたりばったりだけは

ダメです🙅

 

 

 

 

対処の方法を考えておかないと、

苦手分野を作りかねません。

 

 

 

 

苦手な領域をつくることは

極力さけるべきです。

 

 

 

 

苦手克服が

一番モチベーションダウンに

つながりやすいし、

 

 

 

 

ばん回のためのエネルギー

も必要とするからです。

 

 

 

 

授業再開後(隔日授業でも)に

あわてないためにも、

 

 

 

 

考えて準備を進めておきましょうね。

 

 

 

 

😊☝

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

5月15日 (金)

 

 

 

話してないと話せない🔤

 

 

 

 

 

こんにちは、西ヶ谷です。

 

 

 

 

英語に限らず、

語学は声に出して読んだり

話したりしていないと、

 

 

 

 

スラスラとは読めるようには

ならないし、

 

 

 

 

話すことだって

なかなかできるものでは

ありません😢

 

 

 

 

読むのなら読む練習、

書くのなら書く練習、

話すのなら話す練習、

聞くなら聞く練習、

 

 

をしなければ、

 

 

 

 

それぞれ

なかなか上達は

できないものです。

 

 

 

 

「英語を勉強しているときに

しゃべるなんて

 

 

 

👧はっはっは・・」って

 

 

笑われてしまいました😲💧

 

 

 

 

他の教科では、

あまり話し(発声し)ながら

勉強することはないと思いますし、

 

 

 

 

他の周りの生徒さんも

話しながら勉強している

なんて、

思ってないから、

 

 

 

おかしい❓

 

 

 

 

と思ったのでしょうね。

 

 

 

 

とは言え、

声に出して読むことは、

 

 

 

 

単語をつなげて読めるように

なるためには

必要なことなんです。

 

 

 

 

小学生のときに、

国語の教科書の音読📖

をしていなかったでしょうか❓

 

 

 

 

国語の場合は

なんの疑いもなく

やっていたと思います。

 

 

 

 

もちろん、

中学生以上でも

音読をすることは

ススメられます。

 

 

 

 

逆の立場に立ってみて

 

 

もしも、

外国人が日本語の勉強を

するときに、

 

 

 

 

一切しゃべらずに

いつも黙々と

本に向かって勉強して

いたら変に感じませんか❓

 

 

 

 

その外国の方は、

きっと日本語が話せるようには

ならないでしょうね。

 

 

 

 

想像がつくと思います。

 

 

 

 

日本人が英語の勉強する

ときも

同じことが言えるのでは

ないでしょうか❓

 

 

 

 

生徒さんにそのことを

話すと納得してもらえます😊

  

 

 

 

「いつもやっていないから・・・」

というのは、

 

 

 

 

いつもやっていることが

自分の中での常識になって

いることから、

 

 

 

 

違うことが非常識に感じて

しまうんですよね。

 

 

 

 

おもいきって、

勉強している内容の習慣を

変えてみることも

必要なんだと思います。

 

 

 

 

🌝☝

 

 

 

 

 

 

 

 

 

5月14日 (木)

 

 

 

 

英語はしゃべること🔤

 

 

 

 

 

こんにちは、西ヶ谷です。

 

 

 

 

先日、当塾の保護者さん

(=英会話教室の先生)が

話されていました、

 

 

 

 

「日本人は(英語を)

書くことはできるけど、

話すことができない。」

と(T_T)

 

 

 

 

わかってはいましたが、

やっぱりそうなんですね。

と納得しました。

 

 

 

 

塾でも英語を勉強する

ときには、

ときどき、

しゃべってもらいます。

 

(文を読むということ)

 

 

 

 

声にだして、

読んでもらうと

 

 

 

 

とぎとぎれ😢 か、

発音が、んん❓

のケースが多いです。

 

 

 

 

聞いてみれば、

やはり、自分で英語を勉強する

ときに

 

 

 

 

英語をしゃべる(発声する)

習慣はないようです(T_T)

 

 

 

 

よく生徒さんたちに

お話ししているのですが、

 

 

 

 

英語を勉強するときには

必ず、文を声に出して

読むようにと言っています。

 

 

 

 

ところが、

これがなかなかやって

もらえないんですよね😿

これが・・💧

 

 

 

 

英語を読むことで、

英語の感覚をつかむ

ことができます。

 

 

 

 

慣れてくると、

不自然な単語の組み合わせに

気がつくことがあります。

 

 

 

 

たとえば

 

 

in the park

 

on the desk

 

 

が、

in park

on desk

 

 

 

には

ならないです。

 

 

 

 

普段読み慣れていると

theが抜けていることが

変だと気がつきます。

 

 

 

 

今日も、

practiced the piano

 

 

 

 

という文のtheが

抜けてしまった

生徒さんがいますが、

 

 

 

play the piano

 

 

 

 

を覚えていたので、

後でわかったとのこと

でした。

 

 

 

 

もちろん、

中学なので感覚的な

理解だけではダメで、

 

 

 

 

文法的な解釈

(この場合は冠詞 a an the)

を理解する必要があります。

 

 

 

 

とはいえ、

play the pianoが頭に

入っているのなら、

 

 

 

 

theが入るだろうことは

よく考えれば

気がつけたと思います。

 

 

 

 

フィーリングにまかせた

英語の勉強はおススメ

しませんが、

 

 

 

 

しゃべることによって

感覚的に身に着けることも

必要じゃないかな

と思います😌

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

5月13日 (水)

 

 

 

 

不規則変化動詞

完全制覇🔤

( `ー´)ノ

 

 

 

 

こんにちは、西ヶ谷です。

 

 

 

 

塾では、多くの生徒さんに

英語の単語テストをしています📄

 

 

 

 

私は、単語をとても重要視して

います。

 

 

 

 

単語ができる人は

英語ができるし

単語ができない人は

英語ができていないからです。

 

 

傾向はっきり✊

 

 

 

 

そこでですが、

中3英語の出だしは、

「受動態(受け身)」

と「現在完了形」

 

 

 

 

いずれも、

過去分詞が登場します。

 

 

 

 

過去分詞には、

規則変化動詞と

不規則変化動詞が

あります🔤

 

 

 

 

塾では、

中3の生徒さんに

 

 

不規則変化動詞の

現在(原形)過去 過去分詞形

の単語テストを

実施しているところです。

 

 

 

 

当塾のテキストには

74語の原形の

単語(動詞)が載っています。

 

 

 

 

それぞれの動詞が

現在 過去 過去分詞形

と3つの変化をしますので、

 

 

 

 

覚える単語は

74×3で計222語となります。

 

 

 

 

😲けっこうな数なんです!

 

 

 

 

一気に覚えるのは大変なので

小分けにして一度やってから、

 

 

 

222語トータルのテストを

最後にします。

 

 

 

 

さて、

中2のときに入塾してきて

 

 

これまで、

単語テストが結果が

いつも(T_T)だった生徒さん👧

 

 

 

(いつも5~7割くらいの出来😰)

 

 

 

 

そこで喝💥

+単語が大事なことの確認

+単語の覚え方の確認

 

 

をした結果・・・

 

 

 

 

最近は、気を取り直して

結果を出してくるように

なりました😊

 

(いつもパーフェクトか準パーフェクト)

 

 

ここ最近はパーフェクト連発✌

 

 

 

 

そして、この度、

不規則変化動詞の単語テスト

222問をやったのですが、

 

 

 

 

見事1回目でパーフェクトを

達成しました✋👧

 

 

 

 

最初はできないできないと

言っていたのに

やればできるじゃん!

 

 

 

 

もちろんむやみにではなく

理にかなった方法で。

 

 

やればできることを

証明してくれました👌

 

 

 

 

私は、喜怒哀楽を

おおげさに表さない方

のですが、

 

 

地味に👏👏👏しました。

 

内心、ちょっとサプライズ😲

 

 

 

 

単語が覚えられな~い😢

 

漢字が覚えられな~い😢

 

 

 

 

なんとか👓の小泉さんの

セリフではありません。

 

 

 

 

かしこくやる

+努力

すればなんとかなるんです。

 

 

 

 

テスト第一号が

全問正解で幸先のいい

スタートでした😊

 

 

 

 

 

 

 

 

📈

 

  

  

当塾の小学生の生徒さん👧が作成したスケジュールです。
当塾の小学生の生徒さん👧が作成したスケジュールです。
静岡学習塾
ケアレスミスは誰にでもあるもの。問題は、そのミスに自分から気づけているのか?です。自己学習をしていて、答え合わせをして、自分で自分のミスに気づけていないと進歩できません。「注意力」を働かせて勉強を進める必要があります。【静岡学習塾】

  

 

 

Site Menu 

 

【ホームページ】(👈click)  

【お問い合わせ】(👈click)

短期集中特別講座(👈click)

最近のブログ(👈click)

こんな生徒様を募集(👈click)

授業料・時間割り(👈click)

塾生様・保護者様の声(👈click)

よくある質問(👈click)

自己紹介(👈click)

入塾手順・ルール(👈click)

講習・イベント情報(👈click)

 塾生の部屋】(👈click)

概要(👈click) 

サイトマップ(👈click) 

 

 

 

 

 

  

静岡市 駿河区 塾 学習塾、 数学、英語、算数  中学生 小学生 葵区、清水区からでもOK
【こちらをクリックorタップ👆👆👆】でホームページへGo!