「中学生の役にしか立たない!英語教科書くわしすぎる・やさしすぎる解説ブログシリーズ📖」は、僕が中学のときに「こんなのあったらいいのに」と思っていたものを実際に作ったものです。
なので、Here We Go!を採用している多くの中学校の生徒さんにかなり役立つと思います!
(これはネット版教科書ガイドです)
もしも、保護者さんがこれを読まれていたら、お子さまにこのブログを紹介してほしいと思います!
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7月9日 (水)
中学生のためにしかならない
中3英語教科書Here We Go!
unit3Let's Readのくわしすぎる、
やさしすぎる解説
(本文訳、単語、熟語、文法)
🐶☝
こんにちは(-ω-)/
今回は中3教科書Here We Go!のUnit3・Let's Readの後半の内容になります。
杉原千畝さんが6000人のユダヤ人の命を救った、というお話です。
それでは、よろしかったらどうぞ💁♂️
翻訳については、文の頭から訳すようにしています。また、基本を理解するために、日本語で省略されがちな主語をあえて入れるようにしています🙇
For the next 30 days, /Sugihara wrote visas/ day and night.
その後30日間/杉原はビザを書いた/昼も夜も
ここでのdayは「昼」という意味です。
day and nightで昼も夜も。
He saw each family /and wrote their names/ by hand.
彼はそれぞれの家族に会い、/彼らの名前を記した/手書きで
saw=seeの過去形 ここでは「会う(会った)」という意味。
each それぞれの
by hand 手書きで
He smiled/and said/“The world is like a big wheel.
彼は微笑んだ/そして、こう言った/世界は大きな車輪のようです、と
wheel車輪
like ~のような like a big wheelで、大きな車輪のような
said (that) the world is like a big wheel.のようにthatが省略されている。
We are all connected.
私たちはみんな繋(つな)がっているのです。
connectつながる
We are all=私たちはみな、という表現のしかたです(be動詞の文の場合)
We shouldn’t fight each other.
私たちは、お互いに争うべきではありません。
should すべきである
fight 争う、戦う
each other お互いに
We should join hand.
手を取り合うべきです。
join hand 手を取り合う⇒協力する
Take care and good rock!”
気をつけて(ください)、そして幸運を祈ります。
この文は動詞で始まっているので命令文です。
On August 27, he received a telegram from the Ministry, ”Close the office now /and go to Berlin.”
8月27日、彼は外務省から電報を受け取った/「今すぐ執務室を閉鎖して/ベルリンへ行きなさい」と。
receive 受ける
telegram 電報
office 事務所、事務室、オフィス、執務室
ここでのnowは「今すぐ」
On September4, /Sugihara and his family had to leave for Berlin.
9月4日、/杉原と家族はベルリンに向けて出発しなければいけませんでした。
had to=have to(~しなければいけない)の過去
leave for~ ~に向けて出発する forは「~に向けて」という意味がある。
Some people followed them /to the platform.
数人の人が彼らの後を追った/プラットフォームまで
toは「~まで」という意味もある。 参考:from A to Bで「AからBまで」
He continued to write visas, /even as she got on the Train.
彼はビザを書き続けた/列車に乗ってからも。
continued to do ~し続ける(~することを続ける)
got on=get on(乗る)の過去形
even as ~のときでさえも
as(接続詞)は「時」という意味もある。
He handed them out/ through the window.
彼はそれらを渡した/窓越しに
hand~ out ~を手渡す
through ~を通して
The bell rang/and the train started to move.
ベルが鳴り/列車が動き始めた。
rang=ring(鳴る)の過去形
started to move 動き出す (不定詞の名詞的用法)
With tears in his eyes, Sugihara said , “I cannot write anymore.”
目に涙を浮かべて、杉原は言った/「もうこれ以上かけません。」と
tear 涙 (T_T)
with tears in one’s eyes 目に涙を浮かべて (one’sはmyやyourのような「~の」という意味を持つ所有格)
anymore これ以上
canの否定はcannotでcan notではありません。これは盲点。
Forgive me.
許してください。
forgive 許す
I will pray for your safety.
皆さんのご無事を祈っています
pray 祈る
pray for~ ~のために祈る
未来のことなので「will」を使っています。
One of them cried,“Thank you, Mr.Sugihara.
彼らの一人が叫んだ/「ありがとう杉原さん」と
one of them 彼ら(彼女ら、それら)の中の一人(ひとつ)
We will never forget you.
私たちはあなたのことを決して忘れません。
never 決して~ない
The world ended in 1945.
戦争は1945年に終わりました。
end 終わる(動詞)
Had returned to Japan /and started working as a trader.
杉原は日本に戻り、/貿易商として働き始めました
returned to ~へ戻る
started working(動名詞)=start to work(不定詞) 働き始める(働くことを始める)
trader 貿易商(貿易をする人)
as ~として
【While You Reads】
Q3. What did Sugihara do for 30 days?
杉原は30日間何をしましたか?
例)He wrote visas day and night.
彼は昼も夜もビザを書いた。
Q4. How did Sugihara feel /when he left for Berlin?
杉原はどう感じましたか/ベルリンを出発する時に?
left= leaveの過去形
例)He feel sorry.
彼は申し訳なく思った。
feel sorry 申し訳なく思う
Years later in 1968/he received a phone call.
何年か後の1968年/彼は1本の電話を受けました。
Years later 何年か後
later 後
It was from Mr. Neri , an Israel diplomat.
それはイスラエルの外交官のニシュリ氏からでした。
Mr. Neri , an Israel diplomatはMr. Neri=an Israel diplomatを示します。
Mr. Nisha met Sugihara /and took out an old piece of paper.
ニシュリ氏は杉原に会い、/1枚の古い紙切れを取り出した。
a piece of paperで「一枚の紙」
It was a Sugihara’s visa.
それは杉原のビザでした。
You won’t remember me, but I have never forgotten you,”he said.”
あなたは私を思い出せないでしょうが/私はあなたを決して忘れたことがない。/と、彼は言った。
won’t=will not
forgotten forget(忘れる)の過去分詞
have never forgottenは現在完了の「経験」(~したことがある)です。「経験」はneverなので、「一度も~したことがない」と訳します。
Sugihara issued 2139 visas /to Jewish People /in Lithuania.
杉原は2139枚のビザを発行した/ユダヤ人に/リトアニアで
issued ~to… ~に…を発行する
His actions saved more than 6000 lives/ in total.
彼の行動は6000人以上の命を救った/全部で
more than~ ~以上
in total 全部で
Who was Mr. Miri? What did he have?
ニシュリ氏とは誰ですか? 彼は何を持っていましたか。
He was an Islaeli diplomat. He had a Sugihara visa.
彼はイスラエルの外交官だった。杉原のビザを持っていた。
ご説明の方は以上になります。フ~~~~~~(正直、疲れた(-_-;))
杉原千畝(ちうね)さんが、ユダヤ人の人たちを助けたお話でした。
内容がお役に立てればうれしいです😊
文が長いので、予習であれば、まずはただ目を通しておくだけでも違うかなと思います。
どうもありがとうございました。🙇🏻♂️
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塾紹介のコーナー🐱
以下は、説明の言葉をスライドの下に書いています。
ですが、お時間のない方は、スライドの内容だけご確認いただていても結構です。
こちらには点数が上がるヒントもお話しさせていただきました。
たとえ入塾されなくとも、ご興味があれば試してみてほしいと思います。
ここからは長時間のプレゼンテーションになりますので、少しずつ分けて読んでいただけましたらうれしいです。🙇🏻♂️💦
よろしければ、どうぞご参考までに💁♂️
こんにちは。
これより、当塾のご紹介をしていきます。
僕は、経営者であり講師をしている西ヶ谷と申します。
当塾は、僕以外にはアルバイトや従業員はいません。
経営者の僕自身が、直接生徒さんたちをお教えしています。
以下の内容は、「口」だけではなく、必ず「有言実行」していくことをお約束します。💪
当塾は、「プレゼン」を売りにしている塾ですので、パワポ(スライド)を使ったプレゼン形式でお話を進めさせていただきます。
🙇🏻♂️
これからご説明する内容は、勘(かん)に頼ったり、想像でものを言ったりということではなく、
これまでの実績とエビデンス(証拠)に基づいております。
それが当塾(僕)の基本スタンスです。
ご説明をしたら、説得力を持たせるために、同時に理由を説明するようにしています。
ご説明の内容です。
このような流れでお話をしていきます。💁♂️
はじめに、
当塾ですが、入塾されてくるみなさんに今までに見たことがない塾だと言われます。
アウトプットを重視していて、こちらが説明した内容を、生徒さん側からも説明していただきます。
(学習でいうアウトプットとは、頭の中に入れた知識を、今度は思い出したり、話したりして外に出すことです。)
なぜ、このようなスタイルにしたのかというと、
こちらから教えただけでは、すぐに忘れられたり、誤解も含め理解ができていないことがよくあるからです。
自学でもぜひアウトプットを意識して取り入れてほしいと思います。
また、それとは別にプレゼン(発表)がうまくなる指導もやっています。
それから、早くマスターするために効果的な勉強方法も身に着けていただきます。
かなり徹底してやります。
いいと思ったことはどんどん取り入れていきます。
オンリーワンの個性的な学習塾と自分で思っています。
ご興味がございましたら、どうぞ授業の見学にお越しください💁♂️
(どうぞお問い合わせよりご連絡を)
それでは、この塾がどんな塾なのかをお話していきますね。💁♂️
最後に、授業料や授業時間などについてのサイトをご紹介します。
この塾の特色をこちらのスライドのようにまとめました。
各項目について、簡単にご紹介していきます。
くわしいお話をお聞きになられたい方は、別のページの
どんな塾?👈👈プッシュ
でご確認をお願いします。
では、ひとつずつご説明します。
・個別レクチャー 塾長=講師
個別指導塾です。
ひとりずつ順番にメインデスクまで来てもらって3~5分交替でレクチャーを受けていただきます。
ここで、アウトプット演習、プレゼン、質問対応などを行います。
授業の質を重視しているため、講師は僕(塾長、経営者)のみにしています。
・勉強方法を学ぶ塾
効率の高い勉強方法をお教えしていきます。
また、それができているのかをいつも確認しています。
言うまでもなく、「勉強方法」はかなり大事です。
単なる思いつきではなく、科学的に効果が実証されている方法や経験から学んだ方法をお教えします。
・アウトプット重視
アウトプット(頭から知識を外に出す)することは知識を定着させる上で必要です。
また、定着度の確認もできます。
できるまでやります。
自学でも、「アウトプット」を意識してすることが重要です。
・プレゼンテーション(プレゼン)
準備をしてきたもらった内容を発表(プレゼン)していただきます。
ただのアウトプットの練習ではなく、説明のしかたがうまくなるように指導させていただきます。
・戦略的思考
「戦略なくして実行なし」という考えです。
自分なりの作戦を立てることが大事です。
どう攻めたらいいのかをこちらからサポートします。
どうやったら早くできるようになるのかを考えながら進めることが大事です。
・3つのコアバリュー 3S
戦略(Strategy)、シンプル(Simple)、スピード(Speed)の3つの中心(コア)となるバリューを掲(かか)げています。
まずは、戦略を必ずもつこと、
そして、物事をシンプルに考えた方が覚えやすいことが多いこと、
スピードを上げることで早く結果を出せること、
それら3Sをいつも意識していただきます。
・目的・目標を明確にすること
何のためにやっているのか?どこまでをできるようにするのか?など、
目的意識をもつこと、目標を設定すること。
見えないゴールを目指すことはできません。
それらがモチベーションの向上につながります。
・点をとるための勉強をする🥅
点をほしいはずなのに、実際には、それを意識せずに勉強をしている方が多いんです。
なんでやねん❓❓❓
点がほしいんじゃないの❓❓❓
スポーツでも点をとることを意識して練習してるじゃないの❓
どんな問題が出そうか?どんな出題のされ方がされそうか?
などを考えながら勉強したほうが、おもろいし、モチベーションが上がりますし、学習のポインも明確になってきます。
くわしい解説をお聞きになられたい方は、
どんな塾?👈👈プッシュ
でご確認をお願いします。

次に、この塾にどんな問題解決ができるか?
問題解決編です💁♂️
解決できる内容について、2枚のスライドにまとめました。
内容を、できるだけ簡潔にご説明していきます。
くわしいご説明は、この塾にできること(問題解決)👈のページをご確認ください。
*個人別に課題を抽出(ちゅうしゅつ)して解決
生徒さんそれぞれが抱(かか)えている問題は違っています。
面談や普段の会話の中で、一人ひとりの生徒さんが抱えている問題を見つけ出して、解決策を共に考えていきます。
*非効率な勉強法の改善・無駄(むだ)の排除(はいじょ)
ほとんどの生徒さんが効率の悪い勉強をしているものです。
また、無駄なことも多くやっています。
効率を徹底的に追求した結果の出る方法をお教えして、やるべきこと絞ってそこに集中します。
*説明・プレゼンがうまくなる
人に論理的に話して教えることができる、プレゼンがうまくできる、
これらのことは、将来、いろんな場面で大変役に立ちます。
学会や説明会で培(つち)かってきた技術を参考にお教えします。
*数学の思考力がつく問題演習法
数学は問題を数多く解くことが大事ですが、もちろん、むやみに解いていても効率は上がりません。
点をとるためには、どんなアプローチをしたらいいのか?
「盲点(もうてん)」をついた演習法についてお教えします。
*効率的でやさしい英文法の理解と定着
中学のみなさんは、英文法をあまりにも難しく考えすぎています(特に中1・2の内容)。
シンプルに考えることで、驚くほど速くマスターすることができます。
*勉強法の必殺技(オリジナル含む)
勉強法の「技」の引き出しを数多く持っていますので、それらをお教えします。
「裏技」にたいへん興味をお持ちの生徒さんがいますが、僕自身のものも含めて、「裏技」はたくさん持っています。👌
*毎日の学習計画の立て方
その日その日の勉強でも、計画を立てることは必要です。計画無くして実行なし、計画のない行動は「無駄」や「むら」を生み、集中力やモチベーションも下げます。
より現実的で継続しやすい学習計画の立て方をお教えします。📅
*集中力の改善方法
集中は「気合」とか「根性」だけではございません。
集中は「技術」である、と東大・予防医学の石川善樹先生もお話しされております。
集中するための技術的なポイントについてお教えます。
*実力以上の内申点UP方法
実力=内申点、であればいいと個人的には思うのですが、現実はそうでもありません。
ここでお教えするのは、先生の気を引こうなどという、そんなことではございません。
あくまで正攻法としての実績も十分な実力をつけながらの対応策をお教えします。
📄
*正攻法による面接対策
受験には面接もあります。自分をよく見せたいがために、「大盛」どころか「違うものを盛る」生徒さんがいます。
そんな偽(いつわ)りの話法ではなく、正面切って正々堂々と話すことができる正攻法で自分自身を輝かせる対策をお教えします。
👤

こちらでは、いろんな試みをしていますが、特にやっていることについて取り上げてお話をさせていただきます。
💁♂️
今、当塾でやっていることをいくつかご紹介させていただきます。
*数学・英語のプレゼンテーション(=プレゼン、発表)
こちらでは、数学と英語を中心に行っています。
そのため、プレゼンも数学と英語がメインです。
準備してきたことを発表していただきますが、話し方、イメージUP法(よく見せる方法)などの指導も併せて行います。
*勉強法レクチャー
授業では、勉強方法に関する内容にも時間を割いています。
戦略もなく、むやみに進めるのではなく、効果の上がる方法や計画、考え方で進めることが必要と考えているため、とても重視しています。
*アウトプット演習
話を聞くだけ(インプット)だけでなく、定着にはアウトプットが必要です。
できるだけ、生徒さん側から話す機会を作っています。
確認のため、こちらから説明したことを生徒さん側からも言い返していただきます。
また、学習してきたいことの要点をまとめてお話していただきます。
*英熟語小テスト
出る順(ターゲット400熟語)を使って、毎回小テストをしています(選択制)。
入試で絶大な効果を発揮しています。
能力に応じて独自の進め方で行っています。
*授業報告用紙への記入(アウトプット)
毎回の授業の報告を保護者さんにしていますが、その内容は生徒さん自身が用紙に書き出したした知識を含みます。
こちらからも記載をして送信しています。
また、その報告の内容を自宅でアウトプットしてもらい、知識の定着と授業の報告の両方に役立ててもらっています。
*月一回の振り返りと目標設定ミーティング
毎月、前月の振り返りをして、それを次の月に活かすための面談(ミーティング)をしています。
用紙に記載していただき、それにコメントをつけて保護者さんに毎月ご報告をしています。
次に当塾の実績についてです。
どれだけの成果を上げているのか、またマスコミの取材も受けておりますので、
そのあたりのお話をさせていただきます。
この塾で成績が伸びている生徒さんは、お教えしていることを忠実に守って、コツコツと努力を積み重ねる人です。
勉強方法は、「テコの原理」みたいなものと思っております。
まじめにコツコツと努力を積み重ねることができる人が、「テコの原理」を得れば、爆発的に成績が伸びることは当然のことです。
それだけ、勉強の方法、しかた、思考法というのは大事なんですよね。


学年首席Aさん👧

👧中2 Bさん
定期テスト
52点UP
(250点満点)
👇



TV局の取材を受けました
📺
2020年4月24日(金)
とびっきり!しずおか
(静岡朝日テレビ)
で放映されました
当塾に合っている生徒さんのタイプについてお話をさせていただきます。
💁♂️
👆に当塾が適するタイプ(こちらが希望するタイプ)の生徒さんを挙げさせていただきました。
*やる気のある生徒さん
せっかく、お教えしたことも「やる気」がなければ無駄になります。
背中を押されればやるタイプならまだいいのですが、
背中を押されても動かないタイプの方は、当塾は不向きとなります。
*成績を爆発させたいと思っている生徒さん
やる気さえあれば、成績を爆発させることができます。
大きく成績を伸ばす勉強方法をお教えしていますので。
*成績は5段階で「3」の生徒さん
僕自身は、中1のときには平均点以下でした。
まずは4をとりたい、そして5を目指したいという向上心の強い生徒さんには、ぜひお越しいただきたいと思っています。
そのための方法は知っています。
*指導を守れる生徒さん
せっかくお教えしたことも、守れていないのでは教えた意味がありません。
教えを守っていただくことは、とても大事です。
*説明が苦手、自信がない、でもOK
説明が苦手であっても、だれでも練習すればうまくなります。
当塾の生徒さんだって、最初から上手い人はあまりいません。
自信がなくても、まったく引く必要などなく、むしろお越しいただきたいくらいです。
💪
それでは、入塾の手順についてお話させていただきます。
入塾をご検討いただける方は、
電話面談⇒見学⇒最終面談
の順で進んでいただきます。
無理な勧誘などは、絶対にいたしませんので、どうぞご安心くださいませ。
