「中学生の役にしか立たない!英語教科書くわしすぎる・やさしすぎる解説ブログシリーズ📖」は、僕が中学のときに「こんなのあったらいいのに」と思っていたものを実際に作ったものです。
なので、Here We Go!を採用している多くの中学校の生徒さんにかなり役立つと思います!
(これはネット版教科書ガイドです)
もしも、保護者さんがこれを読まれていたら、お子さまにこのブログを紹介してほしいと思います!
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7月15日(水)
中学生のためにしかならない
中1教科書Here We Go!
Active Grammer①の
くわしすぎる、やさしすぎる
解説🐶
(文法、和訳、単語、熟語)
こんにちは(-ω-)/
今回は、Active Grammer の内容です。Unit1~3の文法のまとめになります。
activeというのは、「積極的、活発な」などの意味があり、 grammerは「文法」です。
つまり、文法を実際に使えるようアウトプットしようというコーナーと言えると思います。
ここで復習する文法は、「be動詞」「一般動詞」「助動詞(can)」です。
それでは、教科書に載っている文の解説と文法解説をしていきます。
Hello. I’m Tina.
こんにちは。 私はティナです。
私は〇〇です、と言いたいときには「I’m 〇〇.」でしたね。
I’m from New York.
私はニューヨーク出身です。
〇〇出身です、と言うときにはfromを使うんでしたよね。
fromは、「~から」という前置詞(前に置いて意味をなす)で使わることが実際には多いです。
「ニューヨーク出身」かあ。
I like music and sports.
私は音楽とスポーツが好きです。
I can swim and play the drums.
私は水泳(泳ぎ)とドラムの演奏ができます。
この文は、andで2つの文をつなげています。
I can swim.+ I can play the drums.
= I can swim and play the drums.
ということです。
swimとplayの主語は文頭のIになります。
一般的に、ひとつの主語に対して、ひとつの動詞ですが、andでつながっている文は、ひとつの主語に対して動詞が2つになることがあります。
それでは、以下の例文を確認しながら、文法の復習をしていきます。
I am a new student.
私は新入生です。(私は、一人の新しい生徒です。)
be動詞の文の肯定文(こうていぶん)の語順は、主語S+動詞V+・・・
(これは一般動詞も同じで、つまり、英語の肯定文はS+V+・・が基本です。)
そして、be動詞は主語によって使い分けます。主語がIのときは、be動詞はareを使います。
「新入生」はnew studentですが、英語の場合は数が数えられる場合(名詞)には、aとかanかthe、あるいは動詞の語尾にsかesをつけます。
「a」 を落とす人が結構いますので注意です✋
You are a new student.
あなたは新入生です。
主語がyouのときのbe動詞はareになります。
youは「あなた」(単数)と「あなたがた(たち)」(複数)という意味がありますが、いずれも使うbe動詞はareです。
you areの短縮形はyou’reです。発音のしかたは同じです。
areの発音は「アレ」じゃありません👋 「アー」です。(笑)
Are you a new student?
ここからは、主語はS、動詞はVで表していきます。
Be動詞の疑問文の語順はV+S?です。Be動詞を主語の前に置きます。
英語では、よく単語などを「置く」という表現をします。
なぜ、「置く」という表現を使うのかというと、英語は語順が命と言えるほど大事で、それぞれの単語を、「主語の位置に置く」、「動詞の位置に置く」、という具合に「置いていく」という感覚だからです。
日本語とは、そのあたりの感覚はちがいます。日本語の場合は、順番が変わっても問題ありません。
たとえば、
You are a new student.の主語と動詞を入れ替えると、
A new student are you.となって、「新入生はあなたです。」という訳になります。2つの文は意味あい的には同じですが、ちょっとちがいがあります。
これを日本語でやってみると、「あなたは生徒です。」が「生徒はあなたです。」となって、2つの文は全く同じ意味を表すことになります。
これが、一般動詞の場合だと、とんでもないことになります。
I have a snake. (私はヘビを飼っている。) が、
A snake have me. となって、「ヘビは私を飼っている。」という恐ろしい意味になってしまいます。
だからこそ、昔のCMで「芸能人は歯が命」というのがありましたが、「英語は語順が命」なんです。
Yes, I am. No, I am not.
話しがちょっと逸(そ)れましたが、be動詞の疑問文の答え方は、be動詞を使って答えます。
あたりまえですが、あなたは?と質問されているので、「私は」=Iを使って答えます。
I am not a new student.
私は新入生ではありません。
「~ではない」という表現を「否定」といいます。なので、この文は「否定文」です。
be動詞の文の否定文は、S+V+not+・・・です。
つまり、動詞の後にnotを置きます。それだけです。
aren’tみたいな短縮形がありました。短縮形に自信がないのであれば、ここでおさらいしておくべきです。
ちなみにamn’tというのはありません✋
Hello. I’m Mr. Mole
こんにちは。 私はモグラです。
mole モグラ
I’m a big soccer fan.
私はサッカーの大ファンです。
big 大きな、大きい、大
fan ファン
Noboru, are you a soccer fun?
ノボル、あなたはサッカーファンですか?
No, I’m not. I’m a big music fan.
いいえ、違います。 私は音楽の大ファンです。
モグラ教授か? なんなんだこの会話は、と思いましたが、教授なのでまあいいだろう(サンドイッチマンかい☝)
次は一般動詞のコーナーです。
I play the trumpet.
私はトランペットを演奏します。
trumpet トランペット
具体的に特定の楽器を演奏するときには、play the trumpet、play the piano のようにtheを入れます。
Do you play the piano?
あなたはピアノを演奏しますか?
一般動詞の疑問文の場合は、be動詞の場合とは違います。
語順は、Do+S+V・・?です。
つまり、主語の前にDoを置くだけです。
Yes, I do. No, I do not.
答えるときは、doを使います。doで聞かれたらdoで答えます。
I do not(don’t) play the piano.
私はピアノを演奏しません。
一般動詞の否定文の場合は、SとVの間にdon’t を入れます。
S+don’t (do not) +V・・
Do you like music,Noboru?
あなたは音楽が好きですか、ノボル。
Yes, of course.
はい、もちろんです。
of course もちろん
I like dancing, too.
私もダンス(踊ること)も好きです。
too ~もまた、~も
dancingは、dance+ingでdanceのing形。動詞+ingは「動名詞」と言って「~すること」と訳せます。
なので、このdancingは「踊ること」という意味になります。
次は助動詞(can)の文です。
I can play the trumpet.
私はトランペットを演奏することができます。
助動詞は、主語と動詞の間に入ります。そして、動詞は原形になります。
語順は、S+助動詞+動詞の原形 です。
これまで、canの使い方を習いました。そして、canは助動詞であって、他にも助動詞はたくさんあって、どの助動詞も文法的な使い方はいっしょというお話を前にしました。
ここで押さえておきたいことですが、ここでのcanは肯定文、否定文、疑問文で使われますが、どんな助動詞でも語順は同じになるので、canだけの話ではない、ということです。
つまり、canの語順のルールをしっかり覚えておけば、他の助動詞もcanと同じように使えばいいということです。
感覚だけで、英語を学んでいる人は、正確な語順がわからなくなり、基本的なところで失点することがあります。
Can you play the drums?
あなたはドラムを演奏することができますか?
drumドラム
助動詞の疑問文は、主語の前に助動詞を置きます。
語順は、助動詞+S+V(原形)です。
助動詞を使った文の動詞は、肯定文、疑問文、否定文関わらず原形になります。
Yes, I can. No, I cannot.
はい、できます。 いいえ、できません。
canにはcanで答えます。
I cannot play the drums.
私はドラムを演奏することができない。
否定文の語順は、S+助動詞+not+V(原形)
ご説明は以上になります。
1年生の最初の内容は、今後の英語の土台になるので、とても大事なんです。
英語は語順が命です。感覚やイメージばかりで英語を勉強していると、正しい語順がわからなくなってくることがあります。
文法を正確に理解することは大事なことです。
それでは、この解説がお役に立てればうれしいです。
ありがとうございました。🙇🏻♂️
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塾紹介のコーナー🐱
以下は、説明の言葉をスライドの下に書いています。
ですが、お時間のない方は、スライドの内容だけご確認いただていても結構です。
こちらには点数が上がるヒントもお話しさせていただきました。
たとえ入塾されなくとも、ご興味があれば試してみてほしいと思います。
ここからは長時間のプレゼンテーションになりますので、少しずつ分けて読んでいただけましたらうれしいです。🙇🏻♂️💦
よろしければ、どうぞご参考までに💁♂️
こんにちは。
これより、当塾のご紹介をしていきます。
僕は、経営者であり講師をしている西ヶ谷と申します。
当塾は、僕以外にはアルバイトや従業員はいません。
経営者の僕自身が、直接生徒さんたちをお教えしています。
以下の内容は、「口」だけではなく、必ず「有言実行」していくことをお約束します。💪
当塾は、「プレゼン」を売りにしている塾ですので、パワポ(スライド)を使ったプレゼン形式でお話を進めさせていただきます。
🙇🏻♂️
これからご説明する内容は、勘(かん)に頼ったり、想像でものを言ったりということではなく、
これまでの実績とエビデンス(証拠)に基づいております。
それが当塾(僕)の基本スタンスです。
ご説明をしたら、説得力を持たせるために、同時に理由を説明するようにしています。
ご説明の内容です。
このような流れでお話をしていきます。💁♂️
はじめに、
当塾ですが、入塾されてくるみなさんに今までに見たことがない塾だと言われます。
アウトプットを重視していて、こちらが説明した内容を、生徒さん側からも説明していただきます。
(学習でいうアウトプットとは、頭の中に入れた知識を、今度は思い出したり、話したりして外に出すことです。)
なぜ、このようなスタイルにしたのかというと、
こちらから教えただけでは、すぐに忘れられたり、誤解も含め理解ができていないことがよくあるからです。
自学でもぜひアウトプットを意識して取り入れてほしいと思います。
また、それとは別にプレゼン(発表)がうまくなる指導もやっています。
それから、早くマスターするために効果的な勉強方法も身に着けていただきます。
かなり徹底してやります。
いいと思ったことはどんどん取り入れていきます。
オンリーワンの個性的な学習塾と自分で思っています。
ご興味がございましたら、どうぞ授業の見学にお越しください💁♂️
(どうぞお問い合わせよりご連絡を)
それでは、この塾がどんな塾なのかをお話していきますね。💁♂️
最後に、授業料や授業時間などについてのサイトをご紹介します。
この塾の特色をこちらのスライドのようにまとめました。
各項目について、簡単にご紹介していきます。
くわしいお話をお聞きになられたい方は、別のページの
どんな塾?👈👈プッシュ
でご確認をお願いします。
では、ひとつずつご説明します。
・個別レクチャー 塾長=講師
個別指導塾です。
ひとりずつ順番にメインデスクまで来てもらって3~5分交替でレクチャーを受けていただきます。
ここで、アウトプット演習、プレゼン、質問対応などを行います。
授業の質を重視しているため、講師は僕(塾長、経営者)のみにしています。
・勉強方法を学ぶ塾
効率の高い勉強方法をお教えしていきます。
また、それができているのかをいつも確認しています。
言うまでもなく、「勉強方法」はかなり大事です。
単なる思いつきではなく、科学的に効果が実証されている方法や経験から学んだ方法をお教えします。
・アウトプット重視
アウトプット(頭から知識を外に出す)することは知識を定着させる上で必要です。
また、定着度の確認もできます。
できるまでやります。
自学でも、「アウトプット」を意識してすることが重要です。
・プレゼンテーション(プレゼン)
準備をしてきたもらった内容を発表(プレゼン)していただきます。
ただのアウトプットの練習ではなく、説明のしかたがうまくなるように指導させていただきます。
・戦略的思考
「戦略なくして実行なし」という考えです。
自分なりの作戦を立てることが大事です。
どう攻めたらいいのかをこちらからサポートします。
どうやったら早くできるようになるのかを考えながら進めることが大事です。
・3つのコアバリュー 3S
戦略(Strategy)、シンプル(Simple)、スピード(Speed)の3つの中心(コア)となるバリューを掲(かか)げています。
まずは、戦略を必ずもつこと、
そして、物事をシンプルに考えた方が覚えやすいことが多いこと、
スピードを上げることで早く結果を出せること、
それら3Sをいつも意識していただきます。
・目的・目標を明確にすること
何のためにやっているのか?どこまでをできるようにするのか?など、
目的意識をもつこと、目標を設定すること。
見えないゴールを目指すことはできません。
それらがモチベーションの向上につながります。
・点をとるための勉強をする🥅
点をほしいはずなのに、実際には、それを意識せずに勉強をしている方が多いんです。
なんでやねん❓❓❓
点がほしいんじゃないの❓❓❓
スポーツでも点をとることを意識して練習してるじゃないの❓
どんな問題が出そうか?どんな出題のされ方がされそうか?
などを考えながら勉強したほうが、おもろいし、モチベーションが上がりますし、学習のポインも明確になってきます。
くわしい解説をお聞きになられたい方は、
どんな塾?👈👈プッシュ
でご確認をお願いします。

次に、この塾にどんな問題解決ができるか?
問題解決編です💁♂️
解決できる内容について、2枚のスライドにまとめました。
内容を、できるだけ簡潔にご説明していきます。
くわしいご説明は、この塾にできること(問題解決)👈のページをご確認ください。
*個人別に課題を抽出(ちゅうしゅつ)して解決
生徒さんそれぞれが抱(かか)えている問題は違っています。
面談や普段の会話の中で、一人ひとりの生徒さんが抱えている問題を見つけ出して、解決策を共に考えていきます。
*非効率な勉強法の改善・無駄(むだ)の排除(はいじょ)
ほとんどの生徒さんが効率の悪い勉強をしているものです。
また、無駄なことも多くやっています。
効率を徹底的に追求した結果の出る方法をお教えして、やるべきこと絞ってそこに集中します。
*説明・プレゼンがうまくなる
人に論理的に話して教えることができる、プレゼンがうまくできる、
これらのことは、将来、いろんな場面で大変役に立ちます。
学会や説明会で培(つち)かってきた技術を参考にお教えします。
*数学の思考力がつく問題演習法
数学は問題を数多く解くことが大事ですが、もちろん、むやみに解いていても効率は上がりません。
点をとるためには、どんなアプローチをしたらいいのか?
「盲点(もうてん)」をついた演習法についてお教えします。
*効率的でやさしい英文法の理解と定着
中学のみなさんは、英文法をあまりにも難しく考えすぎています(特に中1・2の内容)。
シンプルに考えることで、驚くほど速くマスターすることができます。
*勉強法の必殺技(オリジナル含む)
勉強法の「技」の引き出しを数多く持っていますので、それらをお教えします。
「裏技」にたいへん興味をお持ちの生徒さんがいますが、僕自身のものも含めて、「裏技」はたくさん持っています。👌
*毎日の学習計画の立て方
その日その日の勉強でも、計画を立てることは必要です。計画無くして実行なし、計画のない行動は「無駄」や「むら」を生み、集中力やモチベーションも下げます。
より現実的で継続しやすい学習計画の立て方をお教えします。📅
*集中力の改善方法
集中は「気合」とか「根性」だけではございません。
集中は「技術」である、と東大・予防医学の石川善樹先生もお話しされております。
集中するための技術的なポイントについてお教えます。
*実力以上の内申点UP方法
実力=内申点、であればいいと個人的には思うのですが、現実はそうでもありません。
ここでお教えするのは、先生の気を引こうなどという、そんなことではございません。
あくまで正攻法としての実績も十分な実力をつけながらの対応策をお教えします。
📄
*正攻法による面接対策
受験には面接もあります。自分をよく見せたいがために、「大盛」どころか「違うものを盛る」生徒さんがいます。
そんな偽(いつわ)りの話法ではなく、正面切って正々堂々と話すことができる正攻法で自分自身を輝かせる対策をお教えします。
👤

こちらでは、いろんな試みをしていますが、特にやっていることについて取り上げてお話をさせていただきます。
💁♂️
今、当塾でやっていることをいくつかご紹介させていただきます。
*数学・英語のプレゼンテーション(=プレゼン、発表)
こちらでは、数学と英語を中心に行っています。
そのため、プレゼンも数学と英語がメインです。
準備してきたことを発表していただきますが、話し方、イメージUP法(よく見せる方法)などの指導も併せて行います。
*勉強法レクチャー
授業では、勉強方法に関する内容にも時間を割いています。
戦略もなく、むやみに進めるのではなく、効果の上がる方法や計画、考え方で進めることが必要と考えているため、とても重視しています。
*アウトプット演習
話を聞くだけ(インプット)だけでなく、定着にはアウトプットが必要です。
できるだけ、生徒さん側から話す機会を作っています。
確認のため、こちらから説明したことを生徒さん側からも言い返していただきます。
また、学習してきたいことの要点をまとめてお話していただきます。
*英熟語小テスト
出る順(ターゲット400熟語)を使って、毎回小テストをしています(選択制)。
入試で絶大な効果を発揮しています。
能力に応じて独自の進め方で行っています。
*授業報告用紙への記入(アウトプット)
毎回の授業の報告を保護者さんにしていますが、その内容は生徒さん自身が用紙に書き出したした知識を含みます。
こちらからも記載をして送信しています。
また、その報告の内容を自宅でアウトプットしてもらい、知識の定着と授業の報告の両方に役立ててもらっています。
*月一回の振り返りと目標設定ミーティング
毎月、前月の振り返りをして、それを次の月に活かすための面談(ミーティング)をしています。
用紙に記載していただき、それにコメントをつけて保護者さんに毎月ご報告をしています。
次に当塾の実績についてです。
どれだけの成果を上げているのか、またマスコミの取材も受けておりますので、
そのあたりのお話をさせていただきます。
この塾で成績が伸びている生徒さんは、お教えしていることを忠実に守って、コツコツと努力を積み重ねる人です。
勉強方法は、「テコの原理」みたいなものと思っております。
まじめにコツコツと努力を積み重ねることができる人が、「テコの原理」を得れば、爆発的に成績が伸びることは当然のことです。
それだけ、勉強の方法、しかた、思考法というのは大事なんですよね。


学年首席Aさん👧

👧中2 Bさん
定期テスト
52点UP
(250点満点)
👇



TV局の取材を受けました
📺
2020年4月24日(金)
とびっきり!しずおか
(静岡朝日テレビ)
で放映されました
当塾に合っている生徒さんのタイプについてお話をさせていただきます。
💁♂️
👆に当塾が適するタイプ(こちらが希望するタイプ)の生徒さんを挙げさせていただきました。
*やる気のある生徒さん
せっかく、お教えしたことも「やる気」がなければ無駄になります。
背中を押されればやるタイプならまだいいのですが、
背中を押されても動かないタイプの方は、当塾は不向きとなります。
*成績を爆発させたいと思っている生徒さん
やる気さえあれば、成績を爆発させることができます。
大きく成績を伸ばす勉強方法をお教えしていますので。
*成績は5段階で「3」の生徒さん
僕自身は、中1のときには平均点以下でした。
まずは4をとりたい、そして5を目指したいという向上心の強い生徒さんには、ぜひお越しいただきたいと思っています。
そのための方法は知っています。
*指導を守れる生徒さん
せっかくお教えしたことも、守れていないのでは教えた意味がありません。
教えを守っていただくことは、とても大事です。
*説明が苦手、自信がない、でもOK
説明が苦手であっても、だれでも練習すればうまくなります。
当塾の生徒さんだって、最初から上手い人はあまりいません。
自信がなくても、まったく引く必要などなく、むしろお越しいただきたいくらいです。
💪
それでは、入塾の手順についてお話させていただきます。
入塾をご検討いただける方は、
電話面談⇒見学⇒最終面談
の順で進んでいただきます。
無理な勧誘などは、絶対にいたしませんので、どうぞご安心くださいませ。
