「中学生の役にしか立たない!英語教科書くわしすぎる・やさしすぎる解説ブログシリーズ📖」は、僕が中学のときに「こんなのあったらいいのに」と思っていたものを実際に作ったものです。
なので、Here We Go!を採用している多くの中学校の生徒さんにかなり役立つと思います!
(これはネット版教科書ガイドです)
もしも、保護者さんがこれを読まれていたら、お子さまにこのブログを紹介してほしいと思います!
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7月4日(土)
中学生の役にしかたたない
中2英語教科書Here We Go!
Unit3 Let’s Read の
くわしすぎる、やさしすぎる解説
(本文和訳・単語・熟語・文法)
☝🐼
こんにちは(-ω-)/
今回は、中2のHere We Go! Unit3Let’s Readの本文訳と単語、熟語、そして、文法解説をしていきます。
クッキーをめぐっての勘違い(かんちがい)の物語です。ありがちと言えばありがち?
それでは、どうぞ💁♂️
The cookies🍪
クッキー
One day, a young woman was at an airport.
ある日、若い女性が空港にいました。
one day ある日 (1日じゃないよ)
airport 空港
ここでのwasは「いた」という意味です。Be動詞の意味(訳)は、「です(である)」「ある」「いる」。
She had a lot of time /until her fright, /so she decided to buy a book/ and read it.
彼女は多くの時間があった/フライトまで/だから(ので)、彼女は本を読むことに決めた。
a lot of たくさんの
until ~まで(ずっと)
so だから、それで
decide to ~することを決める
ここの「,so」は接続詞で、理由を表しています。「~なので・・・」。
ここのreadは、前の動詞が過去形(decided)になっているので過去形です。発音は「レッドゥ(発音記号:red)」です。
She also bought a bag of cookies .
彼女はまた一袋のクッキーも買いました。
also また、~も
bought buyの過去形
a bag of 1袋の
She sat down /on a comfortable seat /at the airport /and started to read the book.
彼女は座った/ゆったりした椅子に/空港で/そして、本を読んだ。
sit down 座る satはsitの過去形
comfortable 快適な ゆったりとした
seat いす、シート
start to ~し始める(~することを始める) 不定詞(to+動詞の原形)の名詞的用法
After a while,/ a man sat down /next to woman,/ so that cookies were between them .
しばらくして、/一人の男性が座った/女性の隣に/それで、クッキーは彼らの間にあった。
after a while しばらくして
next to~ ~の隣に
~, so that… ~、それで…
between ~の間
He opened his magazine /and started reading.
彼は雑誌を開いた/そして、読み始めた。
magazine 雑誌
start reading=start to read 読み始める(読むことを始める)
While You Read
Q1.What did the woman buy?
(女性は何を買いましたか?)
A1.She bought a book and a bag of cookies.
(彼女は1冊の本と一袋のクッキーを買った)
Q2. Did they know each other?
(彼らはお互いを知っていましたか?)
each other お互い
A2.No, they didn’t.
(いいえ、知りませんでした。)
When the woman took the first cookie/ from the bag, /the man also took one.
女性が最初のクッキーを取ったとき/袋から/男性もまたクッキーを取った。
took take(取る)の過去形
oneはa cookieのことを指している。
She was surprised /but said nothing.
彼女は驚いた/が、何も言わなかった。
be surprised 驚く
nothing 何も~ない
saidの発音を間違えている人がかなり多いですよ。正しい発音は「セッドゥ(発音記号sed)」
“What a nerve! ”/she thought.
「なんてずうずうしさ」/と彼女は思った。
nerveずうずうしさ
thought think(考える、思う)の過去形
What a nerve!(What+名詞(+主語+動詞))は感嘆(かんたん)文で、驚きを表す表現方法。「なんて~なんでしょう!」
And then each time she took a cookie, /the man took one, too.
そして、それから、彼女がクッキーを取るごとに/男性もクッキーを取った。
Thenそれから、その時
each それぞれの
each time ~する毎に
too も
She was angry, /but she didn’t want to cause the scene.
彼女は怒った/しかし、彼女は大騒ぎを起こしたくはなかった。
angry 怒った be angryで「怒る」
cause 引き起こす
scene 大騒ぎ
, but ~しかし・・・ 接続詞のbut
When they got to the last cookie, /she thought:
彼らは最後のクッキーを得たとき/彼女は思いました。
got getの過去
last 最後の
Whenは接続詞で「~の時・・」という意味。
この物語、テーマだけあって接続詞が多いねえ。
“What will this rude man do now?”
この失礼な男は今度は何をするの(でしょうか)?
rude失礼な
now 今度は、今
willの文なので未来のことを言っています。
Then, the man took the last cookie, /divided it in half, /and gave one /to the woman /with a smile /on his face.
それから、男性は最後のクッキーを取った/半分に分けて/そして、(片方の)クッキーをあげた/女性に/笑顔で(を浮かべて)/顔に
divide 分ける
in half 半分に
gave give(与える、あげる)の過去形
with a smile 笑顔で
This was too much.
これはあまりに行き過ぎだった。
too とても(~すぎる)
She didn’t want to deal/with him /anymore.
彼女は関わりたくなかった/彼と/もうこれ以上
deal with~ ~と関わりを持つ
anymore (もう)これ以上
She quickly put away her book/ and went to the boarding area.
彼女は急いで本をしまった/そして、搭乗エリアに行った。
Quickly 急いで、早く
put away しまう
put 置く
boarding area 搭乗エリア
area 区域、地域
ここのputは後ろに「went」があるので過去形。putは過去名もput。
When she finally sat down /in her seat/on the plane,/ she looked into her bag.
彼女がやっと座ると/彼女の席に/飛行機の/彼女は自分のバッグの中を見た。
finally やっと、ついに、とうとう
look into~ ~を調べる、~を検討する
into ~の中へ
To her horror, /she saw her untouched bag of cookies!
ぞっとしたことに/彼女は手をつけていないクッキーの袋を見つけた!
to one’s horror ぞっとしたことに
one’sは、myやyourのような「~の」という意味を表す所有格のこと。To her horrorなので、ぞっとしているのは彼女ということになる。
untouched 手をつけていない
“If mine are here,/ that means….”
もしも私のものがここになるのなら、/それは…を意味する。
⇒私のクッキーがここにあるということは、それは…ということ。
mean (~ということを)意味する
mineは主語です。(私のものは~)
She felt so ashamed.
彼女はとても恥ずかしく感じた。
felt feel(感じる)の過去形
ashamed 恥ずかしく思う
She was completely wrong/ about the man.
彼女は完全に誤解していた/男性について。
completely 完全に
wrong 間違った
be wrong about ~を考え違いしている
She forgot /that her cookies were in her bag.
彼女は忘れていた/彼女のクッキーが彼女のバッグの中にあったことを
forgot forget(忘れる)の過去形
この文はthat節の文です。that節は名詞節。
that her cookies were in her bagの部分が目的語(~を、~に)になっています。
「彼女は忘れていた」何を忘れていたのかというと「彼女のクッキーが彼女のバッグの中にあったことを」
ということです。
The man shared his cookies /with her/ without being angry.
男性は彼のクッキーを分けた/彼女と/怒らないで
share ~を分ける
without ~なしで
without ~ing ~しないで
being angryで「怒ること」、beingは動名詞(~すること)。 angryは動詞ではないのでangryingとはならない。前にbe動詞が必要。
She wanted to apologize /to him,/ but it was too late.
彼女は謝りたかった/彼に/しかし、遅すぎた。
apologize 謝(あやま)る
なるほど、もしかして似たような経験があるのではないでしょうか?
僕も、まちがえて他人のものを間違えて食べたり、飲んだりした経験が何度もあります。
その時は怒られますが。
( ̄∇ ̄ハッハッハ
解説は以上になります。
率直に言わせてもらって、これだけの内容、ついて来れない生徒さんが山のようにいると思います🤷♂️
新出の単語も山のようにありすぎます(too much)
たくさんありますが、なんとなく感覚的に学ぶのではなく、ひとつひとつ意味を考えながら進めることも大事だと思います。
こちらの解説を参考にしてもらえるとうれしいですね。
中学生のためにしかならない
Here We Go!のあまりにもくわしすぎる、やさしすぎる、わかりやすすぎる解説
(基本文・本文和訳・単語・熟語の解説)
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この教科書解説の使用法について、ひとつご提案があります。
それは勉強法に関するご提案です。
下のリンクにその内容を記載しています。
ご確認いただけるとうれしいです👐
また、ご意見・ご要望などあれば「コメント欄」への記載をよろしかったらお願いします🙇🏻♂️
👇👇👇
塾紹介のコーナー🐱
以下は、説明の言葉をスライドの下に書いています。
ですが、お時間のない方は、スライドの内容だけご確認いただていても結構です。
こちらには点数が上がるヒントもお話しさせていただきました。
たとえ入塾されなくとも、ご興味があれば試してみてほしいと思います。
ここからは長時間のプレゼンテーションになりますので、少しずつ分けて読んでいただけましたらうれしいです。🙇🏻♂️💦
よろしければ、どうぞご参考までに💁♂️
こんにちは。
これより、当塾のご紹介をしていきます。
僕は、経営者であり講師をしている西ヶ谷と申します。
当塾は、僕以外にはアルバイトや従業員はいません。
経営者の僕自身が、直接生徒さんたちをお教えしています。
以下の内容は、「口」だけではなく、必ず「有言実行」していくことをお約束します。💪
当塾は、「プレゼン」を売りにしている塾ですので、パワポ(スライド)を使ったプレゼン形式でお話を進めさせていただきます。
🙇🏻♂️
これからご説明する内容は、勘(かん)に頼ったり、想像でものを言ったりということではなく、
これまでの実績とエビデンス(証拠)に基づいております。
それが当塾(僕)の基本スタンスです。
ご説明をしたら、説得力を持たせるために、同時に理由を説明するようにしています。
ご説明の内容です。
このような流れでお話をしていきます。💁♂️
はじめに、
当塾ですが、入塾されてくるみなさんに今までに見たことがない塾だと言われます。
アウトプットを重視していて、こちらが説明した内容を、生徒さん側からも説明していただきます。
(学習でいうアウトプットとは、頭の中に入れた知識を、今度は思い出したり、話したりして外に出すことです。)
なぜ、このようなスタイルにしたのかというと、
こちらから教えただけでは、すぐに忘れられたり、誤解も含め理解ができていないことがよくあるからです。
自学でもぜひアウトプットを意識して取り入れてほしいと思います。
また、それとは別にプレゼン(発表)がうまくなる指導もやっています。
それから、早くマスターするために効果的な勉強方法も身に着けていただきます。
かなり徹底してやります。
いいと思ったことはどんどん取り入れていきます。
オンリーワンの個性的な学習塾と自分で思っています。
ご興味がございましたら、どうぞ授業の見学にお越しください💁♂️
(どうぞお問い合わせよりご連絡を)
それでは、この塾がどんな塾なのかをお話していきますね。💁♂️
最後に、授業料や授業時間などについてのサイトをご紹介します。
この塾の特色をこちらのスライドのようにまとめました。
各項目について、簡単にご紹介していきます。
くわしいお話をお聞きになられたい方は、別のページの
どんな塾?👈👈プッシュ
でご確認をお願いします。
では、ひとつずつご説明します。
・個別レクチャー 塾長=講師
個別指導塾です。
ひとりずつ順番にメインデスクまで来てもらって3~5分交替でレクチャーを受けていただきます。
ここで、アウトプット演習、プレゼン、質問対応などを行います。
授業の質を重視しているため、講師は僕(塾長、経営者)のみにしています。
・勉強方法を学ぶ塾
効率の高い勉強方法をお教えしていきます。
また、それができているのかをいつも確認しています。
言うまでもなく、「勉強方法」はかなり大事です。
単なる思いつきではなく、科学的に効果が実証されている方法や経験から学んだ方法をお教えします。
・アウトプット重視
アウトプット(頭から知識を外に出す)することは知識を定着させる上で必要です。
また、定着度の確認もできます。
できるまでやります。
自学でも、「アウトプット」を意識してすることが重要です。
・プレゼンテーション(プレゼン)
準備をしてきたもらった内容を発表(プレゼン)していただきます。
ただのアウトプットの練習ではなく、説明のしかたがうまくなるように指導させていただきます。
・戦略的思考
「戦略なくして実行なし」という考えです。
自分なりの作戦を立てることが大事です。
どう攻めたらいいのかをこちらからサポートします。
どうやったら早くできるようになるのかを考えながら進めることが大事です。
・3つのコアバリュー 3S
戦略(Strategy)、シンプル(Simple)、スピード(Speed)の3つの中心(コア)となるバリューを掲(かか)げています。
まずは、戦略を必ずもつこと、
そして、物事をシンプルに考えた方が覚えやすいことが多いこと、
スピードを上げることで早く結果を出せること、
それら3Sをいつも意識していただきます。
・目的・目標を明確にすること
何のためにやっているのか?どこまでをできるようにするのか?など、
目的意識をもつこと、目標を設定すること。
見えないゴールを目指すことはできません。
それらがモチベーションの向上につながります。
・点をとるための勉強をする🥅
点をほしいはずなのに、実際には、それを意識せずに勉強をしている方が多いんです。
なんでやねん❓❓❓
点がほしいんじゃないの❓❓❓
スポーツでも点をとることを意識して練習してるじゃないの❓
どんな問題が出そうか?どんな出題のされ方がされそうか?
などを考えながら勉強したほうが、おもろいし、モチベーションが上がりますし、学習のポインも明確になってきます。
くわしい解説をお聞きになられたい方は、
どんな塾?👈👈プッシュ
でご確認をお願いします。

次に、この塾にどんな問題解決ができるか?
問題解決編です💁♂️
解決できる内容について、2枚のスライドにまとめました。
内容を、できるだけ簡潔にご説明していきます。
くわしいご説明は、この塾にできること(問題解決)👈のページをご確認ください。
*個人別に課題を抽出(ちゅうしゅつ)して解決
生徒さんそれぞれが抱(かか)えている問題は違っています。
面談や普段の会話の中で、一人ひとりの生徒さんが抱えている問題を見つけ出して、解決策を共に考えていきます。
*非効率な勉強法の改善・無駄(むだ)の排除(はいじょ)
ほとんどの生徒さんが効率の悪い勉強をしているものです。
また、無駄なことも多くやっています。
効率を徹底的に追求した結果の出る方法をお教えして、やるべきこと絞ってそこに集中します。
*説明・プレゼンがうまくなる
人に論理的に話して教えることができる、プレゼンがうまくできる、
これらのことは、将来、いろんな場面で大変役に立ちます。
学会や説明会で培(つち)かってきた技術を参考にお教えします。
*数学の思考力がつく問題演習法
数学は問題を数多く解くことが大事ですが、もちろん、むやみに解いていても効率は上がりません。
点をとるためには、どんなアプローチをしたらいいのか?
「盲点(もうてん)」をついた演習法についてお教えします。
*効率的でやさしい英文法の理解と定着
中学のみなさんは、英文法をあまりにも難しく考えすぎています(特に中1・2の内容)。
シンプルに考えることで、驚くほど速くマスターすることができます。
*勉強法の必殺技(オリジナル含む)
勉強法の「技」の引き出しを数多く持っていますので、それらをお教えします。
「裏技」にたいへん興味をお持ちの生徒さんがいますが、僕自身のものも含めて、「裏技」はたくさん持っています。👌
*毎日の学習計画の立て方
その日その日の勉強でも、計画を立てることは必要です。計画無くして実行なし、計画のない行動は「無駄」や「むら」を生み、集中力やモチベーションも下げます。
より現実的で継続しやすい学習計画の立て方をお教えします。📅
*集中力の改善方法
集中は「気合」とか「根性」だけではございません。
集中は「技術」である、と東大・予防医学の石川善樹先生もお話しされております。
集中するための技術的なポイントについてお教えます。
*実力以上の内申点UP方法
実力=内申点、であればいいと個人的には思うのですが、現実はそうでもありません。
ここでお教えするのは、先生の気を引こうなどという、そんなことではございません。
あくまで正攻法としての実績も十分な実力をつけながらの対応策をお教えします。
📄
*正攻法による面接対策
受験には面接もあります。自分をよく見せたいがために、「大盛」どころか「違うものを盛る」生徒さんがいます。
そんな偽(いつわ)りの話法ではなく、正面切って正々堂々と話すことができる正攻法で自分自身を輝かせる対策をお教えします。
👤

こちらでは、いろんな試みをしていますが、特にやっていることについて取り上げてお話をさせていただきます。
💁♂️
今、当塾でやっていることをいくつかご紹介させていただきます。
*数学・英語のプレゼンテーション(=プレゼン、発表)
こちらでは、数学と英語を中心に行っています。
そのため、プレゼンも数学と英語がメインです。
準備してきたことを発表していただきますが、話し方、イメージUP法(よく見せる方法)などの指導も併せて行います。
*勉強法レクチャー
授業では、勉強方法に関する内容にも時間を割いています。
戦略もなく、むやみに進めるのではなく、効果の上がる方法や計画、考え方で進めることが必要と考えているため、とても重視しています。
*アウトプット演習
話を聞くだけ(インプット)だけでなく、定着にはアウトプットが必要です。
できるだけ、生徒さん側から話す機会を作っています。
確認のため、こちらから説明したことを生徒さん側からも言い返していただきます。
また、学習してきたいことの要点をまとめてお話していただきます。
*英熟語小テスト
出る順(ターゲット400熟語)を使って、毎回小テストをしています(選択制)。
入試で絶大な効果を発揮しています。
能力に応じて独自の進め方で行っています。
*授業報告用紙への記入(アウトプット)
毎回の授業の報告を保護者さんにしていますが、その内容は生徒さん自身が用紙に書き出したした知識を含みます。
こちらからも記載をして送信しています。
また、その報告の内容を自宅でアウトプットしてもらい、知識の定着と授業の報告の両方に役立ててもらっています。
*月一回の振り返りと目標設定ミーティング
毎月、前月の振り返りをして、それを次の月に活かすための面談(ミーティング)をしています。
用紙に記載していただき、それにコメントをつけて保護者さんに毎月ご報告をしています。
次に当塾の実績についてです。
どれだけの成果を上げているのか、またマスコミの取材も受けておりますので、
そのあたりのお話をさせていただきます。
この塾で成績が伸びている生徒さんは、お教えしていることを忠実に守って、コツコツと努力を積み重ねる人です。
勉強方法は、「テコの原理」みたいなものと思っております。
まじめにコツコツと努力を積み重ねることができる人が、「テコの原理」を得れば、爆発的に成績が伸びることは当然のことです。
それだけ、勉強の方法、しかた、思考法というのは大事なんですよね。


学年首席Aさん👧

👧中2 Bさん
定期テスト
52点UP
(250点満点)
👇



TV局の取材を受けました
📺
2020年4月24日(金)
とびっきり!しずおか
(静岡朝日テレビ)
で放映されました
当塾に合っている生徒さんのタイプについてお話をさせていただきます。
💁♂️
👆に当塾が適するタイプ(こちらが希望するタイプ)の生徒さんを挙げさせていただきました。
*やる気のある生徒さん
せっかく、お教えしたことも「やる気」がなければ無駄になります。
背中を押されればやるタイプならまだいいのですが、
背中を押されても動かないタイプの方は、当塾は不向きとなります。
*成績を爆発させたいと思っている生徒さん
やる気さえあれば、成績を爆発させることができます。
大きく成績を伸ばす勉強方法をお教えしていますので。
*成績は5段階で「3」の生徒さん
僕自身は、中1のときには平均点以下でした。
まずは4をとりたい、そして5を目指したいという向上心の強い生徒さんには、ぜひお越しいただきたいと思っています。
そのための方法は知っています。
*指導を守れる生徒さん
せっかくお教えしたことも、守れていないのでは教えた意味がありません。
教えを守っていただくことは、とても大事です。
*説明が苦手、自信がない、でもOK
説明が苦手であっても、だれでも練習すればうまくなります。
当塾の生徒さんだって、最初から上手い人はあまりいません。
自信がなくても、まったく引く必要などなく、むしろお越しいただきたいくらいです。
💪
それでは、入塾の手順についてお話させていただきます。
入塾をご検討いただける方は、
電話面談⇒見学⇒最終面談
の順で進んでいただきます。
無理な勧誘などは、絶対にいたしませんので、どうぞご安心くださいませ。
