これまでの続きからになります💁♂️
おすすめの間食の第2弾です。
ハニーナッツをご紹介します。
ナッツといえば、健康食です。
僕も毎日食べてます✋
ナッツに含まれる脂質は、オメガ3と言われる必須脂肪酸(ひっすしぼうさん)で、
体の中で作り出すことができない脂肪酸で、食物からとらなければいけないものです。
専門的なお話ですが、ナッツの中のα(アルファ)リノレン酸は、食べると体の中でDHAやEPAという脂質(ししつ、つまり「あぶら」です)になります。
DHAは、脳を作ります。
EPAは、血液をサラサラにします。
DHAをとると頭がよくなる、なんて話を聞いたことがありませんか❓
今、売っているかはわかりませんが、「頭脳パン」というパンが昔から売られていました。
これはDHA入りのパンです。
僕は子どもながらに、頭脳パンを見る度に「これを食べるとほんとうに頭がどのくらいよくなるのか❓」と、
考えてしまった(いやいや👋、ほんとうに頭がよくなるのかもしれませんが)ことがあります。
パン屋では、かならず頭脳パンの存在をチェックしました(笑)
その頭脳パンにも入っているDHAがナッツには入っています。
ちまみにDHAやEPAは、イワシやサバのような青魚に多く含まれています。
ナッツを食べて勉強するって、いちおう理にはかなっていますね(笑)
そしてEPAは血液サラサラ、ドロドロの逆です。
血液がドロドロだと、血管の内側(内壁)を傷つけてしまい、傷のところから動脈硬化(簡単にいうと血管ボロボロ)が進んでいきます。
EPAをとることは、血管にやさしいので、成人病予防になります。
血管は歳と共に老化しますので、
予防は早い段階からしておいたほうがいいわけです。
動脈硬化は十代から進展(進む)すると言われます。
ナッツをたべて、頭を良くして、健康的になる、
なって理想的なんでしょう。
その効果のほどは神のみぞ知る?????
ナッツの選び方ですが、「素焼き」でお願いしたいと思います。
添加する植物油は、どんな油が使われているのか謎です。
なんの油かわからない上に、油は酸化します。
油を加えて加熱してから空気に触れていたら、その油は酸化している可能性があります。
いや、ある程度の酸化はしているでしょう。
油の種類によっても、酸化しやすいものとそうでないものがあります。
ともかく、油の酸化は「悪」なので、要注意です。
また、味付けのしてあるものは、余計な添加剤が入っているかもしれません。
なので、素焼き、つまりなにもついてない無添加が無難と思います。
ナッツは蛋白質、脂質、食物繊維が豊富、
また、ミネラル、ビタミンも。
少量でも、腹持ちがいい(空腹を感じるまでの時間が長い)のも特長です。
栄養満点で、それゆえにカロリーは高いです。
食べ過ぎると、太りますので、ここにはご注意くださいね☝
また、「リン」という物質が豊富に含まれていますが、これは骨の形成に関係があります。
成人の方、とくに腎臓の弱っている人は骨や血管に影響がありますので、ご注意くださいね。
また、ナッツにはビタミンEも含まれていて、このビタミンは高い抗酸化作用があります。
「酸化」は錆(さび)です。体の錆を防ぐ作用が抗酸化作用です。
ナッツに添加するはちみつは、もちろん糖質を添加して、脳の栄養にしようという作戦です。
おいしくするだけの役割ではありません。
勉強で、足りなくなったブドウ糖の補給のためのはちみつです。
はちみつは、GI値がわりと低いというものメリットです。
そして、はちみつは、多種類のオリゴ糖を含むなにより健康食だからです。
しかしながら、よいはちみつは高い😿
ここで、はちみつの代わりに「オリゴ糖」という選択肢をここでご提案させていただきます。
オリゴ糖は低GIでもあるので、ご予算が厳しい🙉という方には個人的におすすめです。
(オリゴ糖ナッツでもなかなかイケますよ)
それから、はちみつ選びですが、はちみつもなんでもいいというわけではありません👋
ここでは、話が長くなってしまうので、簡単にお話しますが、
原材料のはちみつそのものに問題のあるものや、
糖分が添加されているもの(なんのためのはちみつなんだかわけがわからなくなります)、
加熱をしてしまっていて、大事なはちみつの栄養分がすっとんでしまっているもの、
などが、多々あるようです。
ハニーナッツのご紹介をしました。
それでは、作り方を簡単にお話しますね。
1. ナッツを入れるビンの容器にナッツを入れます。
はちみつは酸性のため、容器からの化学物質の溶出をさけるために、ビンのものを使います。
2. はちみつをかけます。
はちみつをビンの中に入れるときですが、使用するスプーン🥄は煮沸などの消毒をすることをおすすめします。
(少な目のお湯にスプーンをくぐらせるだけです😌)
はちみつの容器やハニーナッツの容器の中に雑菌が入って、繁殖(はんしょく)するリスク(危険性)があります。
かける量はご自由ですが、時間が経つとナッツがけっこうはちみつを吸収しますので、思ったよりもかけすぎていることがあるので、その点はご注意です。
3.冷蔵庫に入れて保存。
以上です。
1日もたてば、しっかりとはちみつがナッツに染み込んでいます。 🍴
食べるときですが、手が汚れるのが難点です。
ちいさい🥄(こさじ)ですくって食べるなど、工夫されてはいかがでしょうか?
(皿にあまったはちみつも🥄ですくえるよ)
はちみつの代わりになるものとして、オリゴ糖をおすすめしました。
低GIとお話しましたが、一度、すでにお示ししたスライドにもある通りです。
低GIなら、量がある程度増やしても問題ないですし、オリゴ糖は、低GIのくせして甘味はそれなりにあるんです。
そして、オリゴ糖ははちみつ(ホンモノ)と比べてお安いです。
甘味は、砂糖と比べると落ちます。
これは、そもそも砂糖が度ぎつい甘さなんだと考えてみたらいいと思います。
砂糖は甘すぎて中毒性がありますよね。
血糖値スパイクを起こすと、その後に低血糖をまねいて、また甘いものが食べたくなるからです。
低血糖は「おなか減った」のサインですから。
はちみつ、オリゴ糖には、他にもよい作用があります。
これはなんといっても、腸環境がよくなることです。
はちみつやオリゴ糖は、大腸の善玉菌のえさになって、ビフィズス菌を増やします。
専門の先生によれば、腸環境をよくすることは「いいことしかない」そうです。
腸はいろんな臓器と関係(関連)がありますので、腸だけでなく、体中にいい影響があるわけです。
血液の質がよくなるわけですから。
もちろん、脳にも。
さて、オリゴ糖は低GIであるとお話をしました。
それをお示ししたのが以下の表です。
つぎにおすすめするメニューは、「ハイカカオチョコレート」です🍫
何回かお話しましたが、僕は過去に休憩中のチョコで「自滅」しました。
食べ過ぎたんですが、おそらく血糖値スパイクを起こしてたせいで、逆に集中を乱したんです。
そして体重まで増えるというおまけつきです(T_T)
そんな自身の失敗例もここでは活かしたいので、リベンジの意味もこめてのご紹介になります。
ハイカカオチョコレートの選択のポイントについてお話させていただきます。
カカオ成分は70%以上のものが推奨(すいしょう)です。
カカオ成分が多い分、糖質は控えめになります。
糖分の摂りすぎ対策になります👐
また、カカオにはカカオポリフェノールというポリフェノールが含まれていて、これが健康にいいのです。
ポリフェノールは抗酸化作用があります。
酸化は、ようするに「さび」のことですが、その体の酸化に対抗する作用のことを抗酸化作用といいます。
抗酸化作用は結果的に動脈硬化をおさえてくれたりします。
だからこそ、カカオポリフェノールがたくさんとれるようにという意味も含めてのハイカカオなんです。
添加物についてのポイントをお話します。
糖分については、砂糖のような人工的に作られた(精製された)ものよりも、自然からのものをおすすめします。
また、残念ながら、いわゆる体には負担をかける「食品添加物」ですが、入っているものも多いです。
たとえば乳化剤など。
(おいしい方が売れるのはわかるのですが、個人的には健康のために、それいらなくね?、と思うのですが)
ハイカカオチョコレートのデメリットについてお話します。
ふつうのチョコより値段が高いです💴
けっこう高いです。
ですので、「高い」ことを意識して、ありがたく少しずついただくのもどうでしょうか❓
お金持ち💴💴💴なら話は別ですがね。
また、味が苦いです。これはカカオのせいです。(>_<)
苦いのですが、この苦さが食べ過ぎを防いでくれるものです。
ここまでご紹介の間食は、いずれも一般に販売されているものよりも高価です。
はちみつだって、「ホンモノ」は高いものです。
高いから高級はちみつかと思いきや、そっちの方が、ちゃんとした本物だったりします。
ともかく、高価ではあるんだけど、「ありがたや、ありがたや」と思って、よく噛んで食べれば、
より健康的で、集中力もUPして、食べる量も抑えることができるのではないかと思います。
今回のお話は以上となります。
つづきは次回です。
ここまで読んでいただき、誠にありがとうございました🙇🏻♂️
おすすめのドリンクについてご紹介させていただきます。
まず1つ目は、はちみつかオリゴ糖入りのココアです。
ココアは、健康飲料として、時々、注目されますよね。
そんなココアに、糖分を入れるのですが、ここで使う糖分は「はちみつ」か「オリゴ糖」です。
糖分を入れる目的は、脳へのエネルギー補給と飲みやすくする(おいしくする)ためです。
こちらの飲み物についての「効能」と「使用上の注意点」についてお話をさせていただきますね💁♂️
ココアには、ココア(カカオ)ポリフェノールというポリフェノールが含まれています。
これは、抗酸化物質と言われています。
抗酸化物質とは、抗酸化作用のあるもののことを言いますが、抗酸化作用とは酸化を抑える作用ということです。
前にもお話していますが、酸化とは鉄で言えばさび(錆)のことです。
じゃあ、人間がさびるのか❓ そんなことある❓と言えば・・・残念ですが、さびます(苦笑)
もちろん、鉄のようにざらざらにさびるわけではありません。
錆びた鉄は「酸化鉄」と言われます。鉄に酸素(原子)が結びついたものが酸化鉄です。
人間の体も、酸素(活性酸素)と結びついて錆のような状態を起こすと考えてみてください。
それが血液中のコレステロールという細胞(膜)やホルモンをつくるものと結びついたら、
超悪玉と言われるコレステロールになります。
これはたちが悪い。
超悪玉コレステロールは動脈硬化(結果的に血管ボロボロ)を引き起こします。
動脈硬化は、全身に影響をして、いろんなとんでもない病気を引き起こすことはすでにお話した通りです。
そんな体に悪い酸化作用を抑えるポリフェノールの一種であるココアポリフェノールがココアには入っています😌
細胞の酸化を防いで、細胞のダメージを抑えてくれます。
このようなお話は、むしろご年配の方々の方が興味をもたれるかもしれませんが(苦笑)
動脈硬化の抑制作用が、どの程度十代に影響するのかはわかりません。
が、しかし、できるだけ健康によいと思われるものをとっていった方がいい、と考えたほうがいいのではないでしょうか❓
そして、今度は、そのココアに入れる糖分のお話です。
糖分は、白い砂糖やグラニュー糖はおすすめしません。
砂糖は意外とGI値(血糖値の上げやすさをみた指標(数値))がそれほど高くないというデータもありますが、血糖を上げやすいという意見が多いです。
血糖値を上げやすいものは、集中力に影響を与えます✋🚫
そして、健康にも悪い✋🚫
そこで、おすすめしたいのが「はちみつ」です。
はちみつは比較的低GIです。
そして、オリゴ糖自体は、さらにGI値が低いです。
つまり、血糖値を上げにくいということですね。
はちみつもオリゴ糖も、砂糖ほどではないのですが、ちゃんと甘さもありながらも、GIが低いんですよね。
おいしい、ということも大切です。
ともかく砂糖と比較して血糖値スパイクを起こしにくいんです。
もうひとつのおすすめ理由として、はちみつには25種類ものオリゴ糖が含まれているからということもあります。
市販(売られている)オリゴ糖は、1種類のオリゴ糖です。(〇〇オリゴ糖)
オリゴ糖のいいところは、腸内環境を整えるところです。
(そこで、オリゴ糖の種類もいろいろあった方がいいらしい)
オリゴ糖は、大腸で善玉菌のえさになってビフィズス菌を増やします。
ここでは、これ以上、細かいことはお話しませんが(話がとんでもなく長くなるので)、腸内環境を整えることは、とにかくいいことばかりです。
結局、腸から吸収されたものは全身に回ります。腸で発生した毒素も全身に回ります。
👀🌀
腸内で発生した毒素は(お通じが悪くなると毒素は発生しやすい)がんの原因にもなります。
(大腸がんが女性のがん死亡原因の第一位であることはお話しした通りです。
特に女性の方は気を付けておいた方がいいと思います。)
脳と腸は、関連が深いとも言われています(脳腸連関)。
ざっくりと言えば、腸の調子が良ければ、脳みその調子もよくなるいうことです。
食べるもの、飲むものでも優劣に差がつくものと僕は思います。
次に注意点ですが、はちみつは熱には弱いです。(ですので、はちみつは「非加熱処理」のものを)
ですので、熱々のココアにはちみつを入れると、せっかくの栄養成分がとんでしまうかもしれません。
ですので、ややココアを冷ましてからはちみつを入れたほうがいいかもしれません(ぬるめくらい)。
オリゴ糖についてですがこちらは逆に熱には強いです。(加熱調理にもおすすめです)
また、オリゴ糖は、はちみつに比べて値段が安いのがメリットです。
はちみつも安いものがありますが、これらはいろんな理由で「あやしい」というお話があります。
僕は使いません。
(理由については、ネットで情報発信もされていますので、そちらの方をお願いします🙇🏻♂️)
高いはちみつと安いはちみつは値段がかなりちがいます。
高いものには理由がある、安いものには理由がある☝ のでは。
まともなはちみつを使いたいが、値段が気になるという方は、
オリゴ糖の方を使って、ときどき良質なはちみつを使うというのはいかがでしょうか❓
個人的なお話ですが、僕は、はちみつかオリゴ糖、あるいはその両方を入れて、
それにときどきMCTオイル(ココナツ由来+コールドプレス製法。エネルギー補給目的にて。)という油を入れて飲んでいます。
長丁場のときには、個人的におすすめです。
(あくまで個人の感想・実感)
続いては、「はちみつレモンの炭酸割」です。
はちみつレモンは定番ですが、なぜ炭酸割かというと、別に炭酸が健康にいいからというわけではありません。
炭酸にも、便秘改善効果がありますが、そこは別に考慮してはいません。
炭酸割をおすすめした理由は、市販の清涼飲料水よりはまだいいだろう(ましだろう
、という意味でです。
どうしても、市販の清涼飲料水、ジュース類を飲みたいという人もいるでしょう。
子どもであれば、毒々しい色をした👿ジュースを飲みたがるもの、自分がかつてそうだったのでわかるような気がします。
でも、そんな毒を飲むよりは、こっちのほうがいいだろうという意味でのおすすめです。
はちみつについては、お話させていただいた通り健康食ではあるものの、ただし、購入の際には気をつける点があるということでした。
ここでもはつみつの代わりにオリゴ糖を使うという手もございます。
どうしてもこの物価高、はちみつに比べれば健康効果の点で劣ると思いますが、コストの点では優位で、
血糖を上げにくく、腸環境を整えてくれるという意味で、オリゴ糖をおすすめすることができます。
市販の清涼飲料水の砂糖やブドウ糖果糖液糖(果糖ブドウ糖液糖)は、実際には甘すぎる甘さと言えます。
高GI食品であって、血糖値を急上昇させます。
(血糖値スパイクを引き起こします)
この甘さに慣れてしまうと、味覚が麻痺していますから、中途半端な甘さだとガマンができなくなります。
そして、また、強烈な甘さを求めるようになって、「やめられない、とまらない」状態となります。
中毒性があるということです。
かっぱえびせん症候群、まさにアリジゴク状態です。
また、スクラロース、アセスルファムKというような合成甘味料は、
糖質ゼロでありながら、
すい臓からのインスリンの分泌は促進するので、血糖値が下がりすぎて、
また再び甘いものがほしくなるという悪循環に、
これまた、「アリジコク」状態におちいります
(T_T)
そうすると血糖値の乱高下状態が起こって、おかわりがとまらなくなり、健康にも悪影響です。
これに関連したものが世にいう「ペットボトル症候群」です😞
コカ・コーラもゼロコーラからは撤退したようです。
だったら、低GI、つまり、血糖値を上げにくいはちみつやオリゴ糖を使った自分たちでつくった飲み物の方がいいんじゃないでしょうか?
あと、レモンの方ですが、これも有名な話で、輸入物には防かび剤が使用されているものが多いです。
レモンのようなくだものはカビも生えやすいものです。
船で長きにわたって輸送されていて、カビが生えてしまっては、もちろん、売ることはできませんね。
そこで、ポストハーベストといって、防かび剤をフルーツにかけて、カビを防ぐのですが、この防かび剤が体には結構悪いんです。
使われている防かび剤の種類は、スーパーのちん列されてところに表示(義務)があります。
レモンについては、多くが輸入品です。
安くて、色がよくて、値段も安いので、ついつい買いたくなりますが、そんな落とし穴があったのです。
ですので、僕は、レモンは国産ものを買うようにしていますが、
あまり「現物」については買うことはなく、国産のレモン汁を買って飲み物や料理に使うようにしています。
(瀬戸内産のものをネットで買っています。高くてもドバドバ使うモノではないので、
使わない分は冷凍も活用すれば、結構、長持ちします。)
ちょっと寒くなってきました。
今年も秋は短いのか・・・🍂
炭酸でスカッとさわやか、という季節でもなくなってきています。
これからは、あたたかい飲み物の方が・・という方々が多くなってくると思います。
そこで、今度は、はちみつレモンのホット♨バージョンです。
これは、はちみつレモンのお湯割りです。
もちろん、オリゴ糖レモンでも結構です。
あっ、そうそう、はちみつは熱に弱く、オリゴ糖は熱には強いんでした。
オリゴ糖はホットには適しています。
はちみつレモンは市販もされていますが、ぜひ、ご自分たちで作って見られるのはどうでしょうか❓
血糖値の変動による集中力の低下、健康面の両方の問題を考えて、「自作」することをおすすめしたいと思います。
もちろんのこと、当塾には健康志向の方々もいらっしゃって、積極的にこれらのことを取り入れています。
サスガです。
また、これらのお話とは関係がないのですが、あたたかい飲み物は体の免疫力をUPします。
風邪やインフルエンザ対策として、体をあたためておくことは理にかなっています。
免疫力が上がると、体内でその免疫たち(体防衛軍)が、外敵である病原菌と戦ってくれます。
特に受験生は大事な時期でもあり、しっかりとはちみつレモンホットバージョンを飲んで、
対策を取られることをおすすめしたいですね。
ああ~ん、エナジードリンクじゃーないですよ✋
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